CORKSCREW Diaries(米国編)
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2006年06月19日(月) Creative company!(69日目)


「クリエイティブカンパニー」
と来たら、
「冨田和音株式会社!」だなあ。(通称冨カン)
と懐かしくCBCラジオの名番組を思い出してしまった本日です。
そもそもがWikipediaで調べ物をしていたら、
CBC(中部日本放送)→小堀勝啓→わ!ワイド→つボイノリオ→伊藤秀志→平野裕加里
とコンボが続き、勉強そっちのけで見てしまったのであった。
東海地区の人じゃないと分かるまい。わはははは。
CBCのためだけにでも東海地方に戻るのは悪くないかも知れないなあと、そんなことは思ったり。
ラジオってもんをすっかり聴かなくなってしまって久しいもんね。
あまり馴染んでないのだろうな。
二年も離れると余計とそうだろうな。
愛知県に住みたいとは特に思わないけど。
まあ滋賀ならCBCは実は聴けたりする。
802もそれはそれで素敵だからまあ仕方ないか。

わ!ワイドは、中学に入るかどうかの頃だから、
なかなかフルで聴いたりはしなかったのだけど、
冨カンは高校生だったので、
それこそ9時から12時40分の最初から最後まで通してよく聴いてた。
阪神が2位になった時に放送時間が10分しかなかったとか(ラジオはずっと放送するため)、
伊集院光が出ていたりとか(かなり初期)、
辛島美登里や近藤奈々や久松史奈とか全部冨カンから輸入したのであった。
聴いてるだけだったけど。
冨田和音アナはラジオから報道に行って、
今はCBC社長室付番組審議会事務局長かよ。出世したなー。
伊集院光本部最終回とか、ホントのラストとかはテープに録ってたよ。
たぶん親に捨てられてそうだけど、
冨カンラストは祭って感じだったけど、
伊集院光本部ラストは普通の番組だったからもう一回聴いてみたい。
ドラマの朗読があった。「伊集院くん、伊集院くん」って女の子に言われていたのをまだ覚えてるよ。面白かった。
ホントのラストで、「大人になっても、こんだけバカになれたことを忘れるな」って社長が言っていたのを思い出した。いい言葉だ。青春だった。


となんだか自分のために書いてしまった。
実家に帰ったらテープを探してみよう。
無いとは思うけれども。

本日の単語

deserve 値する
do something or have or show qualities worthy of (reward or punishment)


spontaneity(n)
spontaneous(adj)
spontaneously(adv)

performed or occurring as a result of a sudden inner impulse or inclination and without premeditation or external stimulus.

ある物事に対するとっさのリアクション。
何かにびっくりしてとっさに叫び声をあげる、
素晴らしいスピーチに対する称賛。
とっさの反応ってことだな(つまりはリアクションか)


impromptu (n, adj)
done without being planned, organized, or rehearsed

即興(の) 
上のspontaneousとどう違うの?って質問したところ、
spontaneousはとっさのリアクションに対して、
こちらは演奏とか、プレゼントかスピーチとか、
本来は準備に時間がかかるものに使われる。
結構いい意味で使われる。


extemporaneous adjective
extemporaneously adverb
extemporaneousness noun

spoken or done without preparation : an extemporaneous speech.

一時しのぎ、即席の
こっちは上と比べてあんまりいい意味じゃない。
準備無しで(するべきところを)行った。
と言う感じでむしろ悪い意味。


infinity :無限
insanity : 狂気、精神錯乱




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