CORKSCREW Diaries(米国編)
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2002年09月11日(水) 三日で激ヤセ驚異のキノコパワー


どうもこのエンピツは、
大量のデータを書き込もうとすると、
その日付と最新の日付両方とも書き込んでしまうと言うエラーを起こすらしい。
ワードとかのテキストに下書きを書いてから移すとかまめなことをすりゃあいいものの、
ADSLが導入されて繋ぎっぱなしになってからどうも僕はずぼらになって直接書いてたりするもんだから、
思わず最新の日記が消えてしまったことは一度や二度じゃない。
まあ6000字ものデータを書き込む人なんてなかなかいねえだろうけどさ。
日記なんてモンはその時々の感情をほとばしりを書き留めるものだから、
後から思い出して書いたって本当に意味がない。
だってそれは「今」しかかけないんだもの。
なんてかっこいいこと書いてるけど、
どうも昔の日記を読み返してみても大して書いてることが変わってない様な気がするのは気のせいだろうか、
それとも、多少たりとも成長の跡がちゃんと見られてんだろうか?
誰か教えてよ〜!! なんて叫んだところで無駄か。
そんなの自分自身にだって分かんないのに他人に分かる筈も無い。


まあ、旅行記はそんでもその時々のことを思い出しながら書いてる訳です。
自分でもよくこれだけ書けるなあ、ってぐらいの分量を費やしてる。
今回の北欧紀行、かなり書くこと無い! 
なんて思ってたのに第5・6日分でそれぞれ5000字、6000字も使ってる。
ちなみに昨年のアイスランド紀行は一日平均書いたなあと思って4000字弱だった。
まあ昨年アイスランド紀行を仕上げてからすっかりはまった紀行文を書くこと。
ここまで来るとやめられないね。
しかし文章力ってのは果たして上がっているのでしょうかね?


とりあえず今日で英会話、短期コースの最終日で御座居ました。
身になったかどうかは分かんないけど、楽しかったのは確か。
いや、続けないつもりは全く無いんだけど、
(つまりは続ける意志はアルって事なんですが)ちょっと異動とかも怖いので保留。
いやそんでもやっぱり旅行で鍛えられたって言うのはかなり大きいですね。
話さないとどんどんと忘れていく語学、それは大変恐ろしいもの。
だけど昔一番得意だったのは国語と歴史で、英語は嫌いだったんだよなあ。
今も嫌いだけど、とりあえず英語を話すのはとても楽しいです。本当に。


何となく鏡を見ると岸田くんに似てきたような気がする今日この頃です。
個人的には小宮山雄飛と言いたいのだけれども「違う」と言われた。
そうかなあ。(彼は岸田くんには賛同)
でもどっちかって言うとどうもチューヤンらしい。
(あんまり下手なこと書くと全国48万人の岸田ファンから袋だたきにあいそうだしね)





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