| 2006年05月02日(火) |
23時からの教育TVに |
あら?
なんと、安良城紅ちゃんですよ。
教育TVの英語の番組。
発音いいです。
日本語の発音が・・・・・です。
BG舞台では頑張ってたんだね。
歌、すっごく良かったし、
子供が生まれてからの(役の上でね)
母親のたくましさが妙にリアルで強くて
親近感沸いたし。
なんか、その番組1回目だったみたいだから、
次回も見たくなったし。
嵐友さんでC1000のイベント当たった方が!
無心でやらなくっちゃだめなんでしょうか?
ワルキューレチケットもあちこちでチャレンジしてますが
今のところ、、、、、新たにチケットは手に入ってません。
でも、頑張る。
きっと大丈夫!
♪ 友達から、24日の読売新聞を受け取りました。嬉しいです。 潤クンも山Pも載ってるし、何より蜷川監督の言葉に感激! 『絞りがいのある連中』という題名で、ジャニーズの人たちの ことを「人気アイドル」言い、『彼らは、その時代その時代の 少年少女の欲望を象徴している存在で、それを担い切るだけの 「何か」をもっている。 ー中略ー チャラチャラしてないし どんなに打たれたも、へこたれない。休みの日に2本も芝居を 見たりして、優れた作品に出合いたいと思って準備をしている。 感心するよ。ただ、同世代の若い女の子だけでなく、大人にも 彼らの才能を伝えたいと僕は思う。キャーキャー言う女の子たちが いけないと言う訳じゃないが、彼らの才能が大人にも愛されなきゃ。』
この考え方が、蜷川ワールドに引き込まれる元となった、って 強く思いました。この記事に出会えて幸せです。
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