ナ イ シ ョ バ ナ シ
INDEX|past|will
| 2005年10月24日(月) |
幸せすぎると言葉はない |
実験終って、家に帰ると不在表。 早速電話。住所と名前を言う前に「○○さん?」と私の名前を言う。 届けてもらい、ご苦労様です。と言うと、「お会いできてよかったです」と返す。 あの、そんなサービスいらないから。 気にかけられないくらい、おばあちゃんになりたい。さくっと。
********************************************************************
実習始まって、今まで話さなかった子とも話すようになった。 将来の進路とか、暗い車内で話すのは楽しい。 今度その子が、すきなCDを持って私の車に乗り込む。という。 車乗せるお礼にお菓子とかもらうより、よっぽど気が利いていて嬉しい。
明日は早く実験が終わるらしいので 久しぶりに出掛けたい気分だ。 遠出したいけど時間が足りない。 田舎に住んでると不便だなー。
うーん。 また満たされすぎて書くことがない。 一人で思いつめて鬱になるような内容も、あらかた吹っ切れたし。 今のところ、障害に感じるような問題はない。 なんて幸せなんだ。
これを読む未来の私は、いまの私を羨むのだろうか。
|