| 2026年09月20日(日) |
映画「踊る」 ※ネタバレ※批判 |
昨日は母のリクエストで映画「踊る大捜査線」の新作を観に行った。 正直、色々不満が多い内容だった😅 私はそれほど熱心なファンではないし、テレビシリーズを見たことがないけど、今までの映画は多分見ている。一番好きなのは「真下正義」です。ユースケ・サンタマリアが好きだし。
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今回の映画のどこが不満って、何か…小ネタ?を入れすぎ。ふざけすぎ?なところ。最初の、実は訓練でしたの場面の長いこと長いこと💦真下の息子がハーバード大学を飛び級で卒業したというすごく優秀な21歳?で、それが突然あんな大変な事件の捜査会議?のトップになること。そして無能。英語だけいい発音?でしゃべるのがより一層頭悪そうで💧そりゃ周りからしたら替えろって言いたいでしょうよ。私だって思ったよ。そこに母親が手作り菓子を配って挨拶したところが本当にあり得ないと思った。殺人事件の捜査会議?だよね?!ふざけすぎ。青島が応援して皆を説得したけど、いや無理でしょ。無能すぎる。そんなポジションでなく、白洲さんが演じてた、青島と一緒に捜査した若手刑事の役にすればよかったのに。殺人事件の捜査の時間が映画の中で短く感じて、刑事ものとして物足りなかった。そして犯人の女子高生の動機が、今どきの若者はこんなことで殺人を犯すんですって若者が言ってたけど、現実はそうかもしれないけど、映画として見ているので、あの犯人の動機や行動に何ら心に訴えるものはなく、ただただ身勝手で不快だった。総じて、不満の多い内容の映画だった。うーーん残念。
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「八つ墓村」もすごく観たい〜と思ったけど、今月お出かけが多いから節約のため我慢した(>_<) テレビで放映されたら見よう…。
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