今日は仕事でポップコーン作りを手伝いました。 私は作られてきたポップコーンをひたすら袋に詰める作業をしました。 去年もやったのですが、このポップコーンの手伝いをすると、バターの匂いが服について困るのよ、って他の人が言っていました。 私もバターの匂いがついたかな?と思って家に帰って母親に聞いたけど全然匂わないと言われました。ちょっと残念。 一緒に作業をしたEさんは若くて美人で物腰柔らかな素敵お嬢さんなのですが、「甘い匂いになっちゃった〜////」と言っていたので、つい「じゃあ食べられちゃうかな?」と言葉を返してしまいました。 私が男だったら、あんな素敵な彼女が欲しいです。 でもって甘い匂いとかしたら食べるよね。 帰りに車を運転しながら、このネタをダーリンとラムちゃんに置き換えて妄想してみました。
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「ダーリン!」 ラムがふうわりと宙を飛んであたるの前に降り立つ。 「ラム…、…??」 あたるは目の前にいるラムの顔を訝しげに見た。 それから鼻をくんくんとさせて、碧色の髪の匂いを嗅ぐ。 「な、なんだっちゃ、ダーリン!?」 唐突なあたるの行動に驚いて、ラムはぴょんと後ろへ一歩下がる。 「うち、ヘンな匂い、する?」 自分の髪を一束取ると、鼻へ持っていってあたると同じことをしてみた。 しかし何も匂わない。 だが、あたるは 「お前、何か甘い匂いがする…。」 1人呟くように言うと、右手をラムの後ろ頭に添えて、 自分の方へ引き寄せた。 「何かうまそう。」 また髪の匂いを嗅いでいる。 「や、だ…ちょっと、ダ、ダーリンったら…!」
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話は変わるけど、昨日録画予約しておいたはずの「マリみて」を見ようとしたら、録画に失敗したらしく録れていなかった。ショックだー(;_;) そのまま先週録ったマリみてを見ました。黄薔薇革命。 それを見ていたら「あー…、えーたがやるなら黄薔薇、江利子様だなー…。じゃあみーくんは何だろー…」などと思い浮かんできた。 末期だー。
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