| 2003年10月19日(日) |
新プリンター始動&今日もえーた萌え |
昨日買った新プリンターを接続、インストールしました。試しに印刷してみましたが、ちゃんとできました☆ ああ、これでオリジナルグッズを作れる…/// って、その前に印刷するカット(イラスト)描かなきゃ★ プリンターは前のも今回のもキャノンです。前のプリンターは、パソコン買うときに+2万円でついてきました(笑)。で、前もキャノンだったから今回もキャノン製…保守派なのです、私。
昨日見終わった「いつもふたりで」のビデオをまた流しています。えーたがいろんな服着てにこにこして出ているのがいいなぁ(*^_^*) 四話のチャイナっぽい服着たときが一番かわいい〜vv 前髪を下ろしててちょっと幼い感じでかわいい〜vv 何かえらいお肌ツルツルに見える。すげぇ。でもって何でWBより可愛らしいのかなぁって思ったら、主演の坂口憲二が体格いいからってのも一因かと。坂口さんと並ぶと、えーた特別背高くないし、体格も細いっつーか華奢っつーか…堪らん…/// 言葉遣いもWBの会長は偉そうだったけど(そういうキャラだもんね)、孝平はかわいいってーか普通にはしゃいでる感じでこれまたかわいさを増幅させてる。ワイシャツにネクタイしてるえーたも見れるのですが、これがまた初々しすぎて堪らん〜o(>_<)o 坂口さんは普通にスーツが似合ってますが、えーたは社会人って感じがしないんだよぅ。あぁかわいい〜。たこ焼き屋とかタコス屋とかもうホントいろんな格好してて目移りします。WBほど目立つ強烈なキャラじゃないんだけど、えーた好きになってからこのドラマ見ると、えーたかわいくて堪らんです。 えーた抜きにしても、このドラマ自体良かったです。終わりに近づくにつれてボロボロ泣いてました。主題歌とOP映像、「未来は輝いている」って台詞そのまんまですっごい好きです。OP映像は光いっぱいに輝いていて、主演の坂口&松たかこがずっと楽しそうにはしゃいでいます。見ている内に気分が明るくなってきます。ただこのタイトル「いつもふたりで」ってのが今一です(-_-;) ドラマの内容を印象付けるにしては平凡すぎなタイトルだと思いました。ラストでこのタイトルの小説を山崎翔が書くわけですが、あの渋い人が書く小説のタイトルにしては随分ド平凡だとも思います。
次は「きみはペット」かなぁ…。
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