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こないだお手伝いしたお茶運びの
御礼をいただきました。なんと〜。 そんなものを頂けるなんて思いませんでした。 …うれしい。これで欲しかった 冬用ファンデーションが買える〜(泣)。 さて、ただいまCSの名場面集で放映されている テーマは「デュエット・ダンス」 そのラインナップは以下のようです。 1.タカ・ハナ「ミレニアム・チャレンジャー」 2.マリコ・アヤ「国境のない地図」 3.シメ・アヤ「ワン・ナイト・ミラージュ」 4.ズン・ハナ「ザ・レビュー99」 5.コム・マー「Joyful!!」 6.タカハナ「ザ・ショー・ストッパー」 7.コム・マー「華麗なる千拍子」(全国ツアー) 8.ナツメ・真桐「メモアール・ド・パリ」 9.マリコ・アヤ「パパラギ」 「メモワール…」以外すべてトップコンビ。 デュエットとは、踊る2人がダンサーである という技術的な点ではなく 見た目・雰囲気等の点で どれだけお似合いか コンビとして息がどれだけあっているか というのが最も重要なのですよね。 その点トップコンビは有利でしょう。 そしてまた、わたしが とても重要だと思うのは 娘役の、相手役を見つめる視線 &幸せそうな表情です。 ファンは、男役の格好良さ 包容力にもうっとりするでしょうが 男役に寄り添う娘役の放つ幸せ感に 更にうっとりするものではないかと。 9作品中、アヤちゃんとハナちゃんが 3作品ずつ入っていますが 2人とも組んだどの相手役にも 合わせることが出来て しかも自分でも輝いている大型娘役。 また、まーちゃんが2作品選ばれているのは コム・マーコンビがダンサーだから というのもポイントだけど 2人がサイズ的にも持ち味的にも とてもしっくり来るコンビだということと まーちゃんの醸し出す幸せ感なんだろうなと思います。 また9作品の中の4作品は トップコンビのお披露目公演。 特に「ワン・ナイト」と「Joyful」は 娘役に花嫁ヴェールをかぶせた演出が 印象的なダンスです。 昔BSで「ワン・ナイト」を初めて見たときは 涙ぐむほど感動した覚えが(^^;)。 あの花嫁ヴェールは「まぁなんてお似合いなの…」 という感激を増発させる効果満点だと思います。 「ワンナイト」は今でも わたしの最も好きなデュエットダンスのひとつです。 他に個人的に挙げるとしたら ・マリコ・アヤ「2人だけが悪」のラストのタンゴ 振り付けがいい。あやちゃんが色っぽい。 ・ヤン・ミハル「スパルタカス」劇中の幻想のデュエット ホリゾントいっぱいのスモークがロマンティック。 ・カナメ・ヨシコ「メモリーズ・オブ・ユー」フィナーレ 2人が夢みたいに綺麗だから。 ・ユリ・ヨシコ「ミリオン・ドリームズ」フィナーレ 初々しくて可愛いから。 昔のものばっかりなのは 昔デュエットダンスに注目していた時があり 好きな場面をセレクトしてそればっかり見ていたので 今も印象に残っているからだと思う…。 最近ではあんまり思い浮かばないなー。 |
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