ドビュッシーで朝
DiaryINDEX|past|will
| 2004年07月18日(日) |
ヨッシ&ジャガー(サンキューベリーマッチ、イスラエル大使館) |
国際レズビアン&ゲイ映画祭 場所は青山、地下鉄半蔵門線表参道駅B1出口でてすぐ、スパイラルホールにて。
○ヨッシ&ジャガー 初めてのイスラエル映画。サンキューベリーマッチ、イスラエル大使館。 名前(ヨッシ及びジャガー)がギャグっぽいが、ギャグではない。シリアス。時々笑いが起こるがそれがギャグなのかは微妙。ジャガーがかわいい、これでヨッシも可愛かったら日本のそういうマンガみたいになるんだけど、ヨッシがよくいる男っぽいところがリアルで、生々しく、キスシーンなどはびっくりした。男同士がキスする映画見るのなんて初めてじゃないのに。ジッパーをおろすと素肌だよ。というのにも驚いた。もっと二人の恋に絞ってもいいんじゃないかって。
○ビック・クィア・ラブ 短編集。のなかの、Interview(ビアン査問会)ていうのがやたら笑いが起きていた。短編集、つながりがあるように書いてある説明書きは素敵だったけど、つながりは見出せなかった。
ホワイエの各ブースで配られているものが露骨にそういうのばっかで焦った。 待ち時間などはぼけーっとしてしまう。経験ちをつんだ。
今、新撰組!では池田屋事件がおこっておる。
3536

|