12月で たぶん いちばんイソガシイ 山場の週を のりきろうと しているところ。
あとひと仕事して その足で 天草へ。
あしたは たのしみな 天草でライブ。
深呼吸して
視界をさえぎる いらないものを 整理する。
ひとつは子宮の部屋の 羊水の中に ひとまず ひたしておく。
もうひとつは 稲妻で焼いて 粉にする。
腹のそこから 声をだす。
声が空気に 色をつけるのを たしかめる。
このおおきな世界を 抱きしめることが できると信じる。
遠くにいても 会えなくても
つながっている人がいる。
その人たちの力を 感じて
わたしは いま ここで できることを
ただただ やっていこう。
みんなに ありがとうと おもう。
|