むっちゃんの乱読日記

2002年12月10日(火) 毛糸のパンツ

今年の仕事場は妙に寒い。
午前中は手がかじかんでしまって仕事にならない。
どうせ仕事にならないと思うと馬鹿馬鹿しいので、
予定が入ってないと
ちゃんといつも通り起きて準備はしているってのに
社長出勤をしてしまう。(こたつから出られないともいう)
こんな生活は社会人としてよろしくない。
考えたあげく、毛糸のパンツを試してみることにした。
靴下やタイツの重ねばきは血行が悪くなって、
まじで逆効果だし、
ばばシャツなどを利用して着膨れると
いくら工夫したところで動きづらくてよけい寒い。
ガードルははいてると調子悪くなるから嫌だし(太りすぎなだけ?)。
で、買いに行ったのだけど売り場で困ってしまった。
誰に見せるわけじゃないけど、
おばさんがこれを履くのは別の意味で抵抗が。。。。。。
可愛すぎてちょっと。。。。。。(涙)
さんざん迷ったあげく、一枚だけ買ってみた。
もし快適だったら、予備を買うことにしよう。

読書は麻生幾「ZERO」ほんの少し。
最初のところがとても読みづらい。
前途多難かも。


 < 過去  INDEX  未来 >


むっちゃん [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加