K1を見ながら、 最近まで絶対にF1(というより車のレース全般)を見なかった 原因をふと思い出した。 それは、高校時代から浪人時代にかけてはまっていた (でも最後まで読んでない) 確かろくだのぼるだかすすむとかいう人が書いた「F」っつー漫画だ。 この主人公の名前が今思うと笑える。 赤城群馬。。。。。。。 (漢字は違ったかも。) えっと、頭文字Dがなくとも、 走りや=群馬って図式は常識?(大馬鹿) この群馬が失明するんだねー。 で、外国人のあるレーサーが群馬に角膜をあげるとかいって、 レースで事故った時に目だけを守って死んでるのー。 ここがめちゃくちゃ怖かった。 この印象と、不謹慎ながらセナの事故の印象が重なって、 どうしようもない恐怖心がむくむくと育ってしまったようだ。
ところでK1とプライドって一体何?(大馬鹿) ま、面白い武蔵の横顔(特に唇のあたり)を満喫できたので よしとしよう。 残念ながら、ピーター・アーツの試合は全部起きてられなかったけど。。。とほほ。
読書はC・S・ルイスの「サルカンドラ」少し。 何日か前「サラカンドラ」って書いてたかも。。。。。(馬鹿) いや、昨日か?
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