仕事の合間に無理矢理ヒップホップを踊りに行った。 すると顔見知りの方にいきなりカスピ海ヨーグルトのタネをいただいた。 とりあえず、ヨーグルトを持って仕事場に戻り、 育て方の紙を読んだ。(働け>自分) 仕事をしている間に、 電車で帰宅中に、 菌がご臨終になったらどうしようとにわかに不安になった。(馬鹿) コンビニで牛乳を買い、 とりあえず植えてみた。 そして、本日(7/14)に出勤しつつも、 家に置いてきたカスピ海ヨーグルトの安否が気になるのだった。 だってさー、違う菌を繁殖させたら、 きっとアパートはすごい臭いになっているに違いない。 さて、きりきりと仕事して、 ヨーグルトの元に帰るとするか。。。。。 茶色の指の持ち主(緑の指の勝手な反対語で何でも植物を枯らすこと)は、 果たして無事にヨーグルトを育てられるのだろうか。 ちなみに昨年9月に購入したテーブルヤシは、 かろうじて元気っす。 私もそろそろ年なので、 緑の指になりたいっす。 っつーか、乳酸菌って植物なのかよ>自分
読書はC・S・ルイスのサルカンドラ少し。 SF三作目序盤はなかなかいい感じ。 この人の異世界ものは、 現実世界の描写がまたいいんだよね。 時代背景がいいんだろうか。 といっても、世界大戦あたりのはずなんだけど。
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