2004年07月05日(月)
朝 書斎の窓を開けて、なんだか「違う」気がした。こういうときの予感は当たる。巨大な蜘蛛の巣が窓と外壁の間にできあがっていた。早速クイックルワイパーの柄で取ると、「できたて」だったようで、蜘蛛の唾液だか体液だかで濡れており、粘着力の強い糸が腕やクイックルワイパーに絡みついた。ということで、今月の初体験リストには「できたての蜘蛛の糸を触る」が加わった。加えたくないよって。