2004年05月08日(土)
予想していた通り、ござる爺さんは朝起きるのがめっぽう早かった。7時に見てみたら、既に起きていた。腹も減ったというので、めしを食わせた。何しろ爺さん、朝から徳利を呑むおやじである。それにしてもぼくに似ている。足が細いところ、そっくりである。これでハードルを飛び越えたりするのを見ていると、他人には思えない。ダンスをするのがまたかわいくない。かわいくないぞ、ござる爺。でも、長生きしてね。