今携帯弄ってたら、前見た夢のメモがあった。 見てたら夢思い出したから書いてしまおう。
僕のメモはこんな。 綺麗な夢 火の粉集め ガクトのCD 空とび。
夜僕が飛行場に居て飛行機を待っていたら飛行機が落ちた。 飛行機って言うよりスペースシャトルに近い乗り物。 爆発した。人が死んだようだ。 火の粉が空に上がってくのが人の魂か何かだった。 僕はぼーっとそれを見て、ついていった。 この夢は珍しく垂直に飛べる夢だったなあ。 どんどん上へ。とうとう天上までいった。 天上ってのは、大気圏の終わるあたり。 空気はあるけど重力はあんましないような。 僕のついていった火の粉はそのあたりで止まった。 止まってふわふわ浮かんでるのを僕は手ですくった。 真っ暗闇の中に星が少し僕の目線と同じ高さにあって、 飛んでる僕の後ろには何段にも積まれた硝子の箱があった。 僕はその箱の後ろに回って、雲の間からガクトのCDを取り出した。 そこで僕は何か言ったんだけど覚えてないや。 ガクトについて何か言ったのよね確か。
火の粉と星が綺麗だった。暗闇の中に浮く気分もよかった。 真っ直ぐ上に飛んでいけるのもよかった。
僕の職場に、女の人がもう一人居るんだけど。 僕と背の高さは同じでね。 なのに誰からも僕のほうが小さく見られる。 並んでみてって言われて並んだからみんな納得するが。 僕はなぜに小さく見られるのか。 そして何故年相応に見られないのか←こっちはしょうがないか。 何故小さく見られる。小さい子扱いされる? あー不思議だ。
今日もよく失敗する日だった。 一日くらい失敗しない日があったっていいじゃーん。へこむー。 明日は帰れそうにないよう。
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