UNDER CONSTRUCTION

萌えバトン(R18 エーナス注意)
2006年01月27日(金)

タラちゃんからバトンが回ってきました(風邪はなんとか治ったです)。
萌えバトンだって。

Q.属性を正直に告白せよ(妹属性とかメガネ属性とか)

母。…って属性…?
理想の女性は海よりも深い母性を感じさせてくれる人です。
メーテルとかさゆりちゃんとか。
今はサンジです。
お仕事で疲れて帰って来て、ぎゅうっと抱きしめたら、「しょうがねぇなあ」とか言って、白い手で頭を撫でてくれるような。
そして、お台所に立っている後ろ姿にぐっときて、思わず後ろからウエストに手をまわして抱きしめたら、「ちょっと待ってろなー、今すっげーうまいもん食わしてやるからなー」なんて言ってお腹にまわした手をぽんぽんしてくれたりして。項に顔をうずめたら、あったかくって、なんだかミルクみたいなほんわかした匂いがして、思わず「サンジー!メシより先にお前!」とか言って、そのまま立ちバックで一発決めた後、抜かずにテーブルに移動して、さらに二回くらいがっつんがっつんした後に、我に返ってしゅんとしながら「ごめんなさい」って言えば、泣きはらした目で睨まれて、でも実は「仕方ないなあ」って許してくれてて、その後身体ダルいのに、夕飯の支度の続きをしてくれて、慌てて手伝おうとしたら、「エース邪魔!(いつの間にエース!?)あっちで待ってろ!」ってメッ!ってされて、それでも気になってキッチンのドアのあたりから覗いてたら、振り返って「もうわかったから、皿出して」ってちょっと困った様に笑ってくれて…。
そんなサンジちゃんの母性にメロメロです。
あれ、何の話しだっけ?

Q.萌え衣装を答えよ(メイド服とか背広とか)

男物の白いワイシャツ。
指先ちょろり。
白いソックス。

…え?サンジちゃんは男の子だから、いつも着てるのは男もののシャツだって?
…まあそうなんですけど。
例えばこんなの。

酒で失敗ばかりのサンジちゃん、今日も宴会でヘロヘロでトラならぬにゃんこになっちゃって、部長に軽くセクハラなんかされて、でもなんだか嬉しそうにごろごろと人なつこく笑ってます。そんな彼を、あー、またやってるよこいつ、とか思って見てるエース先輩。周囲では何故かサンジの保護者扱い。今日もすっかり潰れたサンジちゃんを皆に押し付けられます。
エースのお家におとまりのサンジ。おんぶしてもらいながら、「エースー、コンビニ寄って、コンビニ!俺宵越しのパンツは履かない主義なんだよ〜((C)メリッサ)」なんか言って大騒ぎ。
はいはい、なんて適当に返事して、サンジちゃんをお家に連れ帰ったエース。なんか着替えを…と思ったはいいが、最近忙しくて洗濯できなくて、余分なスウェットとかありません。
しかたねーなー、とクローゼットを漁ってたら、もう古くて着なくなった白のワイシャツ。
お前これ着てろ、と放り投げたら、酔っぱらったサンジちゃんはダイタンにも、ぱっぱと服を脱ぎ始め、ワイシャツに着替えます。仕上げにエースに買ってもらった新しいぱんつに履き替えて、完成。
「おー、エースってデカかったのなー」
なんて、ちょろりと指先の覗いた袖口をひらひらとさせて、何が楽しいんだか、きゃっきゃと笑います。
襟元から覗く奇麗な鎖骨。そして真っ直ぐで女の子みたいに形のいい白い足。
「……………サンジ、冷えるから、ちょっとこれ履いてみ」
「おー!そっくすー!気が利くじゃん、エース〜!」
エースが差し出したのは、白いソックス。
よいしょ、と両膝を立てて座り、んしょんしょ、とか言いながら、嬉々として靴下を履くサンジちゃん。
その様子をずっと観察しているエース。
…なんかいいかも…。
この晩、サンジちゃんはエース先輩に美味しく頂かれてしまうのでした。

…っていう、彼氏のワイシャツ着たら、おっきくってビックリ!感が大変よろしいかと。

あとはあれですね、チビナスちゃんの体操服とブルマーとかもいいと思います。
例えるならばこんなの。

サンジちゃんは体育のエース先生に叱られて、体育館に残されて一人跳び箱の居残り授業です。
最初は4段からです。
踏み切り板を蹴って、なんとか飛び越えます。しかしどうした事でしょう、体育は得意のはずのサンジちゃんが、バランスを崩して着地に失敗してしまいました。
「だめだ、もっと足を大きく広げなきゃ。もう一回」
「…はい」
厳しい声で言うエース先生に、サンジちゃんは蚊の鳴く様な声で答えます。ぱっちりとした大きな目は潤んでいて、今にも泣き出しそうです。
ぐすりと鼻をすすって、サンジちゃんはもう一度挑戦します。
しかし、今度は着地の時に、膝がかくんと折れて、マットの上に倒れてしまいました。
「サンジ、先生の言う事を聞いていたのか?」
「先生…もう許して…」
さっきからひたひたに濡れていたサンジちゃんの目から、とうとう大粒の涙がこぼれ落ちました。
そんなサンジちゃんを見て、エース先生は眉間に皺を寄せるろ、ジャージのポケットから小さなプラスチックの板の様なものを取り出します。
「先生の言う事が聞けない子にはお仕置きだ」
そう言って先生は手の中でその小さなプラスチックの板についているメモリの様なものをひねりました。
「いやあぁ!」
途端に、マットに横座りしていたサンジちゃんの身体がびくんと大きく跳ねました。
実は大変な事に、エース先生は悪い事をしたサンジちゃんへのお仕置きとして、その可愛らしいお尻の中に、大人のおもちゃのローターを仕込んでいたのです。プラスチックの板は、その遠隔操作のできるリモコンだったのです。
「ごめんなさい、ごめんなさい、先生!ちゃんとやります!」
ひっくひっくとしゃくり上げながら、サンジちゃんは一生懸命先生に謝ります。
「よし、じゃあもう一段上げるぞ」
そういうと先生はようやくリモコンのメモリを「中」にしてくれました(ちなみに今のお仕置きは「最大」でした)。
サンジちゃんは体操着の肩口に目元を擦り付けて涙を拭くと、よろよろと起き上がって、エース先生と一緒に跳び箱を一段高くします。
サンジちゃんは耳までピンク色に染めて、はあはあと息をしています。体育館靴を履いた白いソックスの足下はフラフラとしていて今にも倒れそうです。
「サンジ、居残り中なのに、それは何だ」
エース先生は、サンジちゃんのお腹の辺りを指差すと、怖い顔で言いました。
サンジちゃんは真っ赤になって、両手でぴったりとしたブルマの前部分を隠します。そこだけ不自然に恥ずかしい盛り上がりができていました。
「手をどけなさい」
「…はい」
ぷるぷると震えながら、サンジちゃんは気を付けの姿勢になります。
「濡れているじゃないか」
サンジちゃんのおちんちんの先端からは沢山お汁が溢れてしまっていて、外から見てもブルマのその部分が濡れているのがわかる程でした。
「ごめん、なさい…ごめんなさ…」
先生の指摘に、サンジちゃんは恥ずかしくて恥ずかしくて、ぎゅっと目をつぶるとまたぽろぽろと涙をこぼします。
「まったく困った奴だ。まあいい、早く跳びなさい」
「…はい」
ふらふらと走り出すと、サンジちゃんは力の入らない足で、必死に踏み切り板を蹴りました。しかし、踏み切りが弱すぎて、左右に足を開いたまま、跳び箱の真ん中にお尻で着地してしまいました。
「あーーーーー…!!!」
跳び箱の上にお尻をついた瞬間に、サンジちゃんは悲痛な悲鳴を上げました。
次の瞬間、跳び箱の上に両手を付いたまま、背を仰け反らせてびくりびくりと大きく身体を震わせています。
泣きはらしてとろとろに潤んだ目を宙にさまよわせ、半開きの可愛らしいピンク色の唇からは「あ、ああ、あん…」と可愛らしい声がぽろぽろとこぼれます。
やがてがっくりと背中を丸めて踞ってしまったサンジちゃんに、一部始終をじっと見守っていたエース先生が冷たい声をかけます。
「サンジ」
びくりと背中を振るわせて、サンジちゃんはのろのろと身体を起こします。
「…先生…」
怯えた目をするサンジちゃんに、先生は厳しい顔で言います。
「跳び箱から下りなさい」
「…はい」
ガクガクと震えながら跳び箱を下りたサンジちゃんに、エース先生は命じます。
「ブルマの中を見せなさい」
「…はい」
俯いたまま、サンジちゃんは震える両手でブルマのゴムの部分を持って引っ張ります。
「それじゃあ見えない」
先生の声はとても怒っています。
ぽろぽろと涙をこぼしながら、サンジちゃんは思い切りゴムの部分を押し下げました。
ブルマの前部分の布が裏返しになり、くっとりとしたおちんちんがぽろりとこぼれおちました。
ブルマの中は濡れていました。
「漏らしちまったのか」
呆れたような先生の声に、サンジちゃんはとうとう、ふえぇ、と声を上げて泣き出してしまいました。
「泣いて許されると思うな」
先生はまた小さなリモコンを取り出し、またメモリを捻ります。
サンジちゃんはたまらずその場にしゃがみ込んでしまいました。
「いやあぁ!ごめんなさい、先生!お願い、これ取ってぇ」
床の上で泣き伏してしまったサンジちゃんの前に、先生は呆れた様にしゃがみ込みます。
「取って、それでどうして欲しいんだ」
「…ひっく…」
涙でびしょびしょの顔を上げて、サンジちゃんは先生を見上げます。切なげな目で見上げても、先生は許してくれません。
「ちゃんと自分の口で言いなさい」
「…先生の…」
「先生の何だ」
「先生の…おちんちん…入れて下さい」
真っ赤な顔で、聞き取れないくらい小さい声で言うサンジちゃんに、先生はふう、と溜め息を吐きました。
「仕方のない奴だ。ならブルマを脱いでそこに手を付きなさい」
先生の言いつけ取り、サンジちゃんはブルマを脱いで、跳び箱に両手を付いて、先生に可愛らしいお尻を向けました。
サンジちゃんのお尻からは、しっぽの様に細いコードが飛び出ていました。
先生がそのコードの先を掴んで思い切り引っ張ります。
「やあぁあん!」
サンジちゃんの背中がきゅう、と反りかえります。
「仕方のない奴だ。お前は子どものくせに、こんなものを入れられて気持ちよくなってしまったのか」
「ごめんなさい、せんせぇ、気持ち、いいです」
「その上、もっと太いのが欲しいのか」
「欲しいです、せんせぇ…ください」
舌足らずにお願いするサンジちゃんに、先生はころりと床にローターを投げ捨てると、小さなお尻を両手で掴んで左右に開きます。
「あぁん!」
先生はジャージの前を緩めると、サンジちゃんの細腰が壊れてしまいそうなくらい、大きくて長いおちんちんをずぶずぶとお尻の穴に入れてしまいました。
「あん、あぁん」
先生の大きなものでお尻の中を沢山こすられて、サンジちゃんは跳び箱に顔を擦り付ける様にして、気持ちよさそうな声を上げます。
「先生、前も…前もいじって下さい…!」
「なんて我侭な奴だ!お前みたいな悪い子はこうだ」
先生はサンジちゃんの可愛らしいおちんちんを掴むと、乱暴にこすりはじめました。
「やああぁぁん…!!ごめんなさい…悪い子でごめんなさい…あぁん!!」
「許さんぞ、サンジ!明日も居残り練習だ!」
「ふあぁぁん…!」

…なんてプレイ(プレイなんです。この二人のは)ができる体操着とブルマーは大変いいと思います。

…あのー、まだ設問が四問も残ってるんですけど、何故か長くなりすぎたので、今日はこの辺で。
続きは近日。

タラちゃんごめんなさい。なんだか書き出したら止まらなくなりました。
読まなくていいです…。
…もう遅いか?

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