なんとなく寂しい話
2005年07月28日(木)
今日一日、右を中心にくるくるとまわってしまいそうな、妙なバランスの悪さと戦っておったガブ。 しかし違和感の正体判明。 ふと気付いたら、ブラの右胸のパッドがありませんでした。 いわゆる補整用と言うのでしょうか、しっかりとワイヤーで持ち上げて、さらに分厚いパッドで内側に寄せて、谷間を作るというアレです。貧乳のガブはそれでも谷間なんぞできませんが。
家に帰ったら、床にぽつーんと右パッドが転がっていました。
…ただいま。
その光景が、妙に寂しいというか侘しいというか、思わず己の疑似右胸に声をかけてしまったガブでした。 乳なんて無くたって生きて行くのに支障はないやい。
えー、締め切りが近くなると、何故か日記を書く頻度が上がる、とご指摘下さったのはどなたでしたでしょうか。 そうかしら?そうかもしれません。まあ息抜きです、息抜き。
現在一通り書き上げた原稿を推敲しております。 一応推敲。フシアナ推敲。 本文締め切り1日なんですけど、なんだか余裕で入稿できそうです。 余裕ぶっこきすぎて、昨日は一文字たりとも書いてなかったり。 いやどうも風邪が抜けなくてね。言い訳でなく、本当に。 そう言えばさっきまた地震が来たんですが、あー、もしここで部屋が半壊とかしてMacが壊れたりしたらどうしよう、やっぱり昨日の内に頑張っとくんだった、と、ちょっと本気で思いました。 まあ結局何事もなく、喉元過ぎれば熱さを忘れるガブは、こうしてまたよそ事をしているのでした。
メルフォお返事〜
◇Wんこさん、あー、半村良は妖星伝を読んだなあ、あれも確か最初は高校生だったと思う。小松左京は日本沈没と、復活の日…は映画を観たんだった。なんか色々当時の事を思い出しちゃいましたよ!あんま日本の作家読んでねーみたいな事言ったけど、私、平井 和正のウルフガイシリーズとか好きだったんだよ!特にアダルトの方!犬神明ー!!思い出して何故か一人で大笑いしました(何故)。
◇Tラちゃん、エロいっすか?兄、あの話の本編の抹茶兄、なんか3枚目だったから、ちょっと兄としての面目躍如?見つめられただけで孕んでしまいそうな兄、そんなの希望。 そしてあの兄の弟は、ある意味兄よりタチ悪くタラシとかだったら面白いよね。 実は激モテ!来るもの拒まず去るもの追わず(でも稀に本気で気に入ると、飽きるまで逃しません)、ウザくなければ勝手に尽くさせとく。でもうっとうしかったらはっきり一言「ウゼェ」。 兄に「お前あんまサイテーな事してっといつかしっぺ返しくらうぞー」とか言われて、「あー?別に俺が悪ィんじゃね−よ、頼んでもいないのに、あっちがあれこれ勝手にしてるだけで」なんつって。 「釣ったつもりの無い魚にエサはやらねー」みたいな弟。あらやだサイテー。
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