立て続けに…
2004年04月12日(月)
WORKSに「UNTITLED」3 アプ。 あ、日付け12日にしちゃったけど、まだ11日だった…まあいいや。
ようやっとうちのウソサンもこすりっこするとこまでいきました。 はあ…頑張れ、男ウソップ。
ここのところ尿道に付いて考察しまくってるガブとメリッサですが、今日うさこさんとこの日記を見たら、メッセージが。 尿道にカテーテルを挿入するときは、勃起時よりも、平常時の方が挿入しやすいそうです(彼女のお友達に看護婦さん談)。 現在風邪とアレルギーと喘息の合わせ技で、ものっそ具合悪そうなうさこさん。どうもありがとう、どうかお大事に…てゆーか、尿道プレイ考察してる場合じゃないですよ、あなた。無理すんなよー。 と、メールするのも悪いので、ここで言ってみたりする。
…まあ、でもそうだろうね。勃起してるときは、みっしり血が集まってて、なんか入れ難そう。 私が見た尿道プレイマニアの人のサイトでは、勃起している時の方がやりやすいって言ってたけど、それって自分でやるからだろうね。きっと勃起している方が自分では扱いやすいのかもしれません。
でもやはり、サンジちゃんに尿道プレイを施す場合、当然勃起してないと楽しくありません。 まあいいんです。本気で奥まで突っ込むわけではなく、ちょっとしたプレイ「気分」を楽しむのです。
尿道にブスブスと異物を突っ込まれて、怯えて固まるサンジちゃん。 「ほら、どんどん入って行くよ」なんて言われて、「や、ヤダ…やめて、もう入れないで…っ」なんて怖くて泣き出しちゃうサンジちゃん。 だけど、いつの間にかその恐怖感が恍惚とした快感にすり変わって、いつしか甘い声を上げはじめるサンジちゃん。 異物を入れられたまま熟れたペニスを弄られて、内部の異物感と、外から擦られる刺激に、自分でも気が付かないうちに達してしまうサンジちゃん。 「ぁ…っ…なに…?」初めて味わう感覚に、フルフルと震えるサンジちゃんに見せつけるように、異物を引き抜くと、先端からトロトロと流れ出て来る精液に、カアッと頬を染めるのであったー。
ってなかんじでどうでしょう。これで勘弁して下さい、メリッサさん。
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