WJネタバレ
2004年01月20日(火)
WORKSに「続・探偵物語」3アップ。 順調に連続更新ですよ。 なんか本もでそうな気がして来ました。 あああ…書き下ろしがあった…(汗)。
そしてWJ。 たたた、たいへんですよう!サンジちゃんが取られちゃうよーーーーー! あいつって、あいつってサンジの事だろ!?俺にはわかってるよ、あんたのそのイヤらしい目がサンジを見初めてしまったってことを!そうですか。いや気持ちはわかる!わかるよ!! でもおやびん、わかってますか??あんたその子の事、GM号のなんだと思ってるんで??? その子はコックですよ!マスコットでもアイドルでも夜のおもちゃでも無いですよ!! 「この船にゃあ潤いってもんが足りねーからなあ。いっちょ綺麗どころが一人欲しいと思ってたんだ」とか思っても、その子の本業はコックだから!! お兄さーーーん、助けてーーー!!いやケムリンでもいい!そいつ逮捕しちゃってーーー!!
しかしサンジちゃんにわたあめって似合い過ぎますよ!砂糖菓子ですよ、砂糖菓子!!夜の砂糖菓子はお前だがな! いやいやそれにしても、とってもゾロサンな香りのする展開で。 なんかあの二人が張り合ってるっぽいとこ久しぶりに見ましたよ。やはりゾロサンは喧嘩愛か?(どんな愛だ、そりゃ)今後の展開に期待です。 誰か一人いなくなるって、これでいなくなったらおねーさん怒るよ!
しかし、前にも書いたような気がしますが、サンジってなんかUKのかほりがしませんか? 今日もメリッサからそんなメールが来て、またも妄想。 音楽性もしっかりしてるんだけど、お坊っちゃん育ちで美青年なサンジのおかげでアイドル視されちゃってる、まるで某STR●KSとかそこらへん(ボーカル太っちゃったけど…)のUKバンドみたいな。 中性的な魅力のサンジと人気を二分する、黒髪でワイルド・アンド・セクシーなギターのエース。お願いします、ギターは何が何でもレスポールで。ステージ上で、タンバリンかなんか持って歌ってるサンジの脇で、くわえタバコでビンテ−ジのレスポールを低ーく持ってめちゃブルージーなフレーズとか弾いちゃう兄!!ぎゃーーー!ガブ失禁!!当然ファンの女子共は、ステージでの彼等の絡みに黄色い悲鳴を上げて盛り上がりますよ! バンドのマネージャーにはえげつないと評判の鰐。当然サンジを食ってます。そして、彼にかかればどんなバンドでも絶対売れると言う、業界の大物プロデューサーにドフラミンゴ。デビューアルバムの製作にあたり、鰐はドフラにサンジを差し出します。実はこれまたお約束、ドフラは美青年には目のない、コテコテのホモ・プロデューサーであったー!どうなるサンジ!そしてその事実を知ったエースは!? 誰かそんな話、書いて下さい。
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