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1985年12月21日(土) q

101 名前: アリス 投稿日: 02/04/10 23:50

>>98
   以下、引用します(誰のコメントかはしかとはわかりませんが)

  「おれが教団中枢にいる人間だとしたら、名誉毀損で訴えたりしないな...
  そんなことしたら、マスコミがかぎつけて報道されて、
  世間的には致命的なイメージダウンを招いてしまうでしょう。

  しませんな。そんなアホなことは...
  だまってやりすごすのが一番です...」  とのことです。




102 名前: アリス 投稿日: 02/04/10 23:58

>>100
    またまた、引用いたします。

 「なんで訴えないんだろうねー!
 海外サイトも訴えればいいのにねー!
 負けたことがあるからかな(ワラ
 オミタマやご神体まで証拠として出したのにねー!
 でも奥ゆかしく黙ってたから負けちゃったってことになってるんだよねー!

 で、メカケ説を訴えたとして、そのほかのことは訴えないのかなあ
 教義のパクリ説とかさあ
 今度は上級研修のテキストとか証拠にだすんかいね
 だせるんかいね〜アレ               」 

 崇教関係者の皆様、こんなことゆーてますけど(^−^;


 



103 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/04/11 00:03

[マインド・コントロールの恐怖]』(恒友出版)スティーヴン・ハッサン

・自分だけは決してだまされないと考えている。それが問題なのだ。
・『聖なる科学』、『特殊用語の詰め込み』、
そして『教義の優先』という原理である。
・あるカルトは、医療上の問題に対する唯一の処置として、
信仰による癒しを唱道する。その結果は苦しみであり、死でさえある。
自分の病気には『霊的な』原因があるのだと言われ、グループへの
完全に献身してなかったことが罪だったと感じさせられる。




104 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/04/11 00:05

>>85

神道系で御本尊は掛け軸




105 名前: アリス 投稿日: 02/04/11 00:05


   
          (^−^;




106 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/04/11 00:06

103つづき
メンバーたちは、人類のエリート部隊の仲間だという感じをもたされる。
自分たちは特別なのであり、献身的な前衛隊となって、
人類史上もっとも重要な行動に参加しているのだというこの気持ちこそ、
彼らの自己犠牲と重労働を続けさせる情緒的接着剤である。
一つの共同体として、彼らは人類を暗黒から新時代へと導くため
(神や歴史や超自然的な力によって)選ばれたのだと感じている。
カルトのメンバーたちは、強い使命感だけでなく、
自分たちは歴史の中で特別な場所を占めているのだと強く意識している。
自分たちの偉大さは永く後世に認められるのだ(のだと信じている)。
皮肉なことに、カルトのメンバーたちはおたがいに、
ほかのカルト集団に入ったものを見下げている。
すぐ、『あの人たちは、カルトに入っているのだ』とか
『【彼らは】洗脳されている』とか認めてしまう。
自分自身の状況から抜け出して、
自分を客観的に眺めることができないのである。
平会員たちは、先輩や勧誘されそうな人に対しては謙遜だが、
外部者に対しては傲慢である。
カルトのメンバーはしばしば、
【いままでの人生のどんなときに感じたよりも】責任が重いのだと感じている。
世界が彼らの双肩にかかっているように感じて歩き廻る。
カルトのメンバーに対して外部の人間が
『カルトに入ることによって現実逃避や責任逃れをしてはだめだ』と言っても、
何を言っているのか当人にはわからない。



107 名前: アリス 投稿日: 02/04/11 00:08



           (^−^;




108 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/04/11 00:13

・破壊的カルトの元メンバーとは、勝ち残り組なのだ。
この人たちは自分の力と強さを認めるべきである。
カルト体験を耐えることができるのなら、
ほとんど何でもやりとげることができる。

真光から抜けられた人、強いと思うよ。すごいよ。
漏れもがんばる。



109 名前: アリス 投稿日: 02/04/11 00:19


  
  人が真面目にカキコしてるときに、チャカされるとマジ切れ
 してしまうでしょ。>ALL 



110 名前: アリス 投稿日: 02/04/11 00:50


 僕的には、真光・アンチ真光「中立」の立場なんだけれど、無礼
なやつや、それを暗黙のうちに「容認」するようなやつは、どんな
に頭がよくて、物事の善悪理非がついたとしても認めない。

 少々間違ってても、「一生懸命」やってる方や「礼節」のある方
を一緒になって応援している。間違ってるのはわかっているけど(
法律に触れるようなことでないかぎり)、認めてやりたい。




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