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1985年10月11日(金) q

801 名前: 三河武士 ◆buZ4u1Nc 投稿日: 02/03/26 19:46

>>791
おっしゃる通り。体験談も掲載時には都合良く取れるようにリライトされるそう
です。事実そういう体験をした人間がうちの隊に居ました。



802 名前: 三河武士 ◆buZ4u1Nc 投稿日: 02/03/26 19:47

奇跡体験、言い換えれば、霊的体験を積むことで神向心(信仰心)が養われる、と
隊員には教わります。そう言われれば、霊動が出たり、手かざしで身体の硬かっ
た部分(濁毒といいます)が柔らかくなった。という現象に遭遇したとき、余計に、頑なに信じ込むようになっているのです。

これに気付かないことが多いのも、教団の中に自分の生活軸を置くようになるか
らであり、また、「おかしい」と思ったときも、影の部分を見ても、これは邪神
邪霊の仕業だと思い込み、ますますはまっていく。

ある程度はまってしまった場合に、そこから抜ける為には、ある程度の長い期間
にわたって、教団とそれを構成する面々、いわゆる幹部から始まって、組み手、
真光隊員にいたるまでの人間との接触を避けない限りは矛盾点に気付かないでし
ょう。逆に言えば、接触を限りなく立てれば、矛盾点に気付き、我に変える事も
できるということです。



803 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/26 19:56

>>799

心を許せる家族・友人に相談する。本を紐解く。気晴らしの旅行に行く。カウンセリングを受ける。
医者に行く。






804 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/26 20:33

組み手が冬眠すると冬眠組み手の周囲の人が責められます。
主にお導き親や世話係が「愛情が足りなかった」「あなたの想念の
現れだ」といわれます。人のいい組み手は至らない自分を責めます。
残る者が損です。




805 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/26 20:39

>>800

サイテー



806 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/26 23:25

>>794

私は何も釈尊の教えのすべてが「諸行無常」に集約されてる
とは言ってませんよ(笑)
我が子を生き還らせようと釈尊の通力を期待したゴータミの話
が三法印の一つ「諸行無常」で帰結するものであって、
釈尊の救済方法論の一例がそこにあったまでです。
そもそも釈尊は対機説法をとってるんですからねぇ。
ところで釈尊は、バラモンの山林苦行を放棄してますよね。
これはバラモンを支配している輪廻観や神秘主義が、紛れも無く
釈尊の求めていたものではなかったことへのあらわれです。
カーシャパ3兄弟の件ですが、彼らは1000人の弟子を持つバラモンの
大きな教団を形成していたと聞きます。

バラモンを否定した釈尊が最後は通力を持って、
一バラモンの「カシラ」たちを帰依させたというのは、はなはだ
不自然な伝承とは思いませんかな?



807 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/27 00:01

政治家達といっしょか・・・・・・
正にその通りだな・・・・・
真実のBBSで何人かがカキコしてるけど神様が政治家を来賓に来させろって言ってる訳ないもんな。
しかも汚職議員だぜ。
それって完全に人知的な事だよね?
それとも教え主が「んん〜カァッー!見えたっ!」とか言ったのかね〜(w
だってその時はもう汚職をやってたんだから見抜けなかったと言う事だよね?
全面的に支持してたもんな〜
ポスター貼ってたもんな〜
神様が貼れって言ったのかな〜
汚職も神仕組みなのかな〜
教団でそんな事決める人達は霊層が高い人達じゃなかったのかな〜
それでもやっぱり崇真光ってそんなにスゴイのかな〜
派閥争いから横領までやってる事はまるっきり同じなのにね。
やっぱり抜けられない人達ってまるで見えてないんだね。



808 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/27 00:07

何があっても「神様の深いお仕組みかも」で済ませるからか・・・。
思考停止ってやつなんだろうね。



809 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/27 00:37

>>800

トラップ :02/03/26 18:27
>>798
>私もあなたが誰だか分かりました。
>ずばり管理人さん。
>ハンドル名もつけにくい筈だ。
>正解でしたらこの発言を削除して下さい。
>座布団、3枚差し上げます。

身に覚えがある人間にしかできない、バカ素直な反応だな(藁




810 名前: 元仏教徒 投稿日: 02/03/27 08:30

法華経より釈迦の霊術を読む

釈迦伝、真言密教に続いて法華経から紹介します。
法華経の21巻に如来の10大神通力が詳細に記載され
他にも観音の霊術が記載されております。
10大とはベストテンという意味で他にも色々と霊術が
使えたと読みます。

観音力の一つの「毒蛇や毒虫をよせつけない霊術」は
カーシャパ(迦葉)の家で泊まった際に釈迦は使用済みです。

如来力の中でも布教に便利だったのは、オーラのパワーを
極限にまで高めて可視化する霊術でした。いわゆる後光を
見せながら諸行無常などの法を説いたわけで、衆生も集まって
来て有難く拝聴したことと推測します。

ここまで強いオーラならば気功師のように相手に放射して
病気を癒したり悪霊を縛れても当然だと考えます。

たぶんイエスもまたこの霊術は使え、絵画の多くにはイエスの
頭上に光のオーラが描かれております。







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