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231 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/02/19 22:24
万教の統一を説いているにもかかわらず自分たちの宗派は分裂を繰り返しているではないか自分たちのところも統一できないのに万教の統一なんて馬鹿げている
232 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/02/19 22:35
ある時、道場で幹部による霊査があり、御霊がこんなことを言ったそうだ。 「班長経験者で亡くなった人は、みんな地獄で苦しんでいる」 あとで組み手は幹部に抗議したね。一生懸命御神業していた人たちが、 なぜ地獄行きなのだと。幹部は笑って答えたね。
「だから、研修会や勉強会で『天国はガラガラだ』と言っているでしょう。 『組み手はせめて、読書くらいはできる中庸界に行けるように浄まってください』 と言っているでしょう」どこまでがんばればいいのか、見当がつかないじゃないか。 だからその恐怖を考えないようにして、目の前のご奉仕や行事に没頭するのかな。
新組み手の頃に聞いた話に、こういうのもあった。 ある人が40人近くお導きをしたのだけれど、事故に遭って大怪我をしたというのだ。 「それだけお導きしても、そういう事故に遭うほど曇りがあったんだね」 と班長はしめくくった。 みんなも同様に曇りがあるから、がんばらねばということだったのか。
けれど、40人近く「人救い」をしてもそうなり、生前班長でがんばっても死後地獄 行き(霊査を信じた場合)ならば、生きているうちは好きな様に生きた方がいいんじゃ ないのかね。
233 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/02/19 22:36
初級研修か中級研修で聞いた話。組み手の奥さんと一般人の夫があいついで 亡くなった。夫が浮霊してきていうには、あの世で奥さんが冷たいとのこと。 奥さんはきれいな着物を着て、お屋敷の中に住んでいる。読書や書道をしている。 御霊本人は外で庭掃除をしている。夫が声をかけても妻は知らんふりである。 「真光は、ああいう風に人を教育しているのか?」と抗議。
研修講師は、幽界では霊層界が違う所のことは感知できないから奥さんは 気づかないのだと説く。生前一般人で真光を馬鹿にしていた夫は、組み手で 行を積んだ妻より低い霊層界に行かされたというわけだ。あの世に行っても 夫婦で交流できるように、生前御神業して、同じところに行けるようにしましょうと いう。それも、できるだけ上の方にねと。だけど、違う霊層界は見えないはずなのに、 夫の方からだけ妻を見ることができるというのもおかしいね。
ついでに。現界でも、同様のことは起こるのかな。 道場での話。現役組み手が町中で冬眠組み手とすれ違ったが、冬眠組み手は現役に 気づかなかったという。「現界でも霊層界が違うと気づかないのね」と、 その組み手は言った。自分の方が上だというニュアンスだったな。 あの、それって無視されたのと違う? あるいは「単に」気づかなかっただけとかさ。 思い込みが強すぎるというか、プライドが高すぎるというか。 「組み手は御み霊をいただくだけで、もう普通の人と違う」といわれるからなぁ。
234 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/02/19 23:16
真実BBSのかきこ
>肯定的なご意見を聞きたい場合はこちらの掲示板では 歓迎されないと思いますので、他の肯定的な意見中心の 掲示板での書き込みをおすすめいたします。
肯定的な意見以外は削除される掲示板の間違いだろ
235 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/02/20 00:09
近頃のここのカキコは、なかなか痛いところをついていますね。 真実掲示板よりここのほうが、面白くなってきました。 わたしは、現在道場の通っていますが、最近のカキコはうんうんそうと感じる 部分もあります。 幹部たちにもせいぜい見ていただいていけない所は、なおさなくてはね。 こんなことを書くと、またどこからか教義がパクリだとか何とか言われそう。 あまり言われすぎると、組み手のほうも、免疫力がついてきて、ネットで叩かれても 感じなくなってしまうのね。
236 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/02/20 00:23
>あまり言われすぎると、組み手のほうも、免疫力がついてきて、ネットで叩かれても >感じなくなってしまうのね。
一番危険なパターンだよ。(w
237 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/02/20 00:39
>>235
>あまり言われすぎると、組み手のほうも、免疫力がついてきて、 >ネットで叩かれても感じなくなってしまうのね。
そりゃ信仰自体が、メシを食ったりクソをしたりと同レベルになることだ(藁 つまり生理的欲求でおこなわされてる状態だから、とても智慧の世界とは程遠い。
238 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/02/20 00:40
罪を重ねてもう魂を消されるほど落ちてしまった我々は、真光で神に仕えて お詫びするしかないわけさ。組手で頑張っても許されるとは限らない。 安心したら「神なれ」「慢心」「たがる心」ということになる。 耐えず、焦りの気持ちを持ちながら最大限真光に奉仕しなければならない。 「ちょっとの無理をせよ」とのこと。ちょっとだからいいと思うのは 甘い。ちょっとの利息でも続けていけば、複利計算で膨らんでいくのさ。 頑張っても、やっと救いのチャンスが与えられるに過ぎない。 大罪人には文句も自己主張も許されるはずはない。だまって奴隷となるのみ。
よくできた家畜調教システムである。
239 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/02/20 00:49
しかし、神だ、奉仕だぬかしても、憑依霊と いっしょに生きてるC級宗教。
240 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/02/20 08:56
「ちょっとの無理をせよ」は初代のいっていたこと。 2代目は「これからは無理をしてください」と御教示したよな。 そうしないと火(霊)の洗礼の急カーブに間に合わないからだ。
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