―――ココずっと妹は昼に帰り、我がぱそこ部屋を占領。 出たり入ったりだったらしく、ぱぱに余計な心配をかけました(切腹) チガウンダ、アレハ僕ジャナインダ〜(汗) と思ったのは、外でもアリマセン。
妹に母上カラぱそこ禁止令発動。 君は何でも過ぎてやるから悪いんだヨ(爽) アンタもうあのぱそこんの前カラ動かないでと言われてみました。 ヒドイ、膝が痛くなるじゃナイデスカ!(待てや) てゆか、ずっと絵を描いとけと?……ボクのママンは鬼のようでス、ゲフン。 今日の飯はおでんらしい。
あ。そいやケータイ電池ぎれだったナ、充電せねば(-▽-;
ここのトコロ、ずっと3時間残業が続く。 今日に至っては、副○長、『上(二階の部屋)の年賀状も多いですし、3お願いします。』 とお言葉があった。 てゆか、『3』て…3人の『3』?とか思ったヨ、そこにいるゆうめいと全員が。 自分だけ納得してモノを言うのはヤメレ(爽)とココロでツッコミ …入れただけに収まらず、副○長が去ってから、皆でボソリと言ったというのはここだけの話♪ 最近副○長の意味ナイ行動にも慣れたナーと思ったら、さらに上回る馬鹿が発覚。 …アンタもデスカ…○長(微笑) 普段ロクに何もしてなくて、このクソ忙しい時にだけバタバタ忙しそうにして …普段からやらない分、アンタ邪魔!Σ(>▽<)○゛ ともっぱらの噂vエライサンが居ると、やりにくいってのもあるようで。 富○サン、怒りモード。 後ろでウロウロするなというコトらしい。 まぁそこまでは別に被害も何も自分は受けてナカッタのだが〜 窓口にですね、年賀状のみ受け付けられる箱があるとですヨ。 それっくらい男ひとりで持って来れるコトじゃナイデスカ。 ゆうめいとサン2人くらいこちらに来てモラエル?と関西弁とはちと違う発音ですまして言う○長。 何かと思いきや、これを持っていってクダサイとのたまう。 …アンタそれを見てるダケ?(-▽-)゜ てゆか、アンタ今ココに居る意味って何?後ろに居るダケ?しかもどう見てもクソ重そうダネ、コレ(微笑) …年賀状がどっさりと入った大きな籠は重かったヨ 仕事言い付けてくれてクソアリガトウゴザイマシタ!(-▽-#
…何がムカツクって、局でひとり関西弁じゃナイのもムカツク要素アリよネと フト思ったここ最近。 関西で関西弁以外の発音聞くと、何故かムカツクらしい(笑) そいや、こないだのトヨタ博物館でもムカツイタ…かな(微笑) どっぷりと関西人の自分に乾杯☆ オフ会じゃそんなのナイのに、ヘンダネー(-▽-)゜
昨日朝いつも通りブツ区分け中の出来事。大モノの区分けだった。 てきぱきと区分け終ったブツを、小さい棚カラ、大きな棚に移し替えてた自分の手から 何かがスルっと滑り落ち、音もナク落ちました―――右足の甲の上。 足も上に落ちたモノ。 それは…1冊の辞書ダッタ。 (ココカラ先はマウスで1行ずつ現して行くと楽しいでス(爽)) UGYA・A・A・A・A・Aaaaaaaaaa!!!Σ(-□lll) 音ナキ声をアゲ、フザケンナ辞書!(-▽-##とばかりに辞書を棚に投げ入れ 痛ってぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!(T□T## と言いながら、ぴょこぴょこ跳ねて戦線離脱スル俺。 流石に、れいちゃんは叫んでも『きゃー』って言わないんだろうねと某アニキに言われただけあって 反応が男みたいだヨ、自分(爽) ともあれ、後で靴下脱いでぶつけたトコ見たら、何もなってませんでした。 ステキに足が丈夫デスカ、俺(微笑) アンナニイタカッタノニ、アンナニイタカッタノニと隅っこで悲しくなった朝でありました。 まぁ、何もナクてヨカッタネ。
通常の仕事も終わり、ポストに投函された年賀状を『町外』と『町内』に分けていたトキのコト。
れい:ココ(に置いてるの)、ちょうないの(年賀状分)ですよネー? カト○さん:ちょうは大事やからな、ちゃんと繊維とってキレイにせなアカンでー れい:うぃっス〜(ごそりと点検済みの年賀状を並べる。)……………ハイ?(-▽-; カト○さん:ヨーグルトとか飲むとエエんヨー(てきぱきと年賀状点検中)
……それ『ちょう』違いっスヨ、カト○さん(爽笑) マジボケだったらしい。てゆか、違ったまんまで会話が少し成立してたってドウヨ? ちゃんとつっこんでおきました。朝からヘンな笑いで腹を痛くせんでクダサイ(笑)
下での点検も終え、上で本格的な年賀状分けの後、区ごとのネームシールが取れないと ブツブツ言うソ○さんとア○さん。 見かねて手伝うコトにしました。…ボクがイチバンしーる剥す速度速かったヨ、ゲフン。
ア○さん:後足りないのは〜、『針』(そゆ地名)と『○雲600〜800』と〜(以下略) れい:えーと、コレっスかね。(シール剥く)はい、出来たっスよ、ドゾ(-▽-)○゛ そんなやり取りを見てたソ○さん。 どうやら『〜っス』というのを使って、若いヒトの輪(若いカ?・笑)の中に入りたかったらしい。 因みにア○さんは40台、れい20台。…ヲヲ、それなりに若く思えガチ?(死) 探してた区のネームシールを見付けた、50〜60…は行ってないカナ?な、ソ○さん。 『菩○寺1500番台、ありんすー』
……そないムリして使わんでもエエやないスカってゆか、………舞妓サン?(微笑) ある意味楽しい残業デシター。何かが間違ってるというのは気にしてはイケマセンー(-▽-)゜
たまに休憩を取る残業だったりするのですが。 ソ○さんが2日ほど蜜柑を持ってきてくださり、皆で食べました。ひとり一個。 いつものよーに、いつもの如く 蜜柑を剥き始めるれい(スジ取りにかなり真剣)←この時話はあまり聞こえないらしい(笑) 面倒とか言いつつ熱中して剥くのはナゼデショウネー。昔からだし仕方ナイネー。 やっと白いスジを取り終え、むきゅむきゅと甘い蜜柑を食ってたら Mキちゃんとソ○さんが、『あーもうイラつくー、ヨコから奪って食べたいわー!』 だそうで。…折角剥いたモノ食われたらたまらんしと思ったが、速度を速めるコトもナク 変わらないスピードで、もぎゅもぎゅ食う。ビバまいぺーす人間(爽) 蜜柑を一房ずつ食べちゃイケナイだなんて、食べてて楽しくナイじゃナイデスカ。 てゆか、美味しいモノはもちっと味わって食えと逆に言いたい(笑) イラツキたくなければ、れいに蜜柑を与えるなというコトデショウカ! どう思いまス?(-▽-)゜
であであ、本日はこれにて♪ 明日は病院の日だナーめんどいのう〜昼寝出来ないしー。 クリスマスいらすとをゼロリナで制作ちう。 上手く描けるといっけどネー(-▽-)゜
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