東京の片隅から
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2008年11月05日(水) 眠い眠い

古い知り合いと飲んでいる夢を見た。どこか民宿かどこか、山の方で、畳の部屋で座り込んで飲んでいる。
でも私は「眠い眠い」と言いながら羽布団にずるずると潜り込んで「ごめんね〜」と謝りながら眠ってしまう、そんな夢だった。
眠りに入るときのふわりと体が軽くなるような感覚まで覚えている。でもそれは夢。

寝ている夢というのは、起きたときに今まで眠っていたという実感があまりなく、目覚めはあまり良くないものだなぁと思った。


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