東京の片隅から
目次|きのう|あした
気分はどんより、頭は重く、胃はズキズキ。
時間の流れにUndo機能がない限り、自分が発した言葉は消えないわけで、こういう日記に書いてあることは削除出来るが削除するのは自分を否定する気がして、結局堂々巡り。
言葉は凶器だ。返す刀で自分も切られる。それでも黙ることが出来ず、爪はどんどん短くなる。
仕事も気が乗らず、ほとんどはかどらず。
しばらく音楽から離れてクールダウンすべきか。
おまけCDは昨日聴いた。夏らしくて肩の抜けた感じがいいと思った。
白粉花の香りがきつくて、息が詰まりそう。
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