東京の片隅から
目次きのうあした


2006年03月29日(水) 怖い夢

視力がものすごく悪くなって、外科手術をしなければならなくなる夢を見た。手術の説明とかがリアルで、すげー怖かった。
なぜそんな夢を見たかは、多分、スキーの雑誌で視力回復レーザー手術の宣伝記事を読んだからだ。そろそろコンタクトレンズを作り替えた方がいいかな、と考えていたのもあると思う。
実は会社にレーザー視力回復手術を受けた人がいる。話も聞かされた。聞けば聞くほど怖いのだが、その人はコンタクトレンズから解放されたのはとにかく楽だ、と言っている。でもピアスホールを開けるのすら嫌な私は絶対手術に踏み切れないだろうなぁ(笑)。
でも視力が悪いのって立派な障害だ。私は両目ともすでに0.1を切っているので、メガネ・コンタクトレンズを外すとものの形がぼやける。遠近感も鈍くなる。まだ乱視がほとんどないからいいのだが、乱視と近視がひどくガラスレンズを圧縮しなければならないまーさんはかなり大変らしい。でも本当の弱視とかでない限り、全部自費なんだよね。
一生にどのくらい目に費用がかかるのだろうか。メガネは今まで6〜7個(レンズ交換含む)、コンタクトレンズも同じくらい、ケア用品なども含めると年3万円くらい?意外と使っていないのか。


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