東京の片隅から
目次きのうあした


2006年03月16日(木) 冬の終わり、春の始まり

夜、嵐。横殴りの雨が降る。折れた傘が、駅のゴミ箱に捨ててある。
会社から駅も、駅から自宅までも、ちょうど雨が収まったときにあたり、あまり濡れずに帰ってきた。かなりラッキー。雨が降っても寒くないというのは、確実に春になったということ。
帰りに思い立って美白系ビタミン剤を買ってみる。いつまで続くか(苦笑)はおいておき、さすがにちょっと気になってきてはいる。吹き出物の後がなかなか赤味が引かなかったりうっすらシミっぽくなるのはもう30オーバーだからしょうがないのだが、ちょっと悪あがき。

夜は、スーパーで半額のブリのアラと、大根人参水菜で鍋。大根も人参もスライサーで切るだけ。


はる |MAIL