東京の片隅から
目次きのうあした


2004年12月20日(月) 疲れる夢

このところ、毎日違う、知らない誰かと一緒に食事をする、シチュエーションの夢を見る。二人だったり、三人だったり。知っているような、知らないような。何を食べているのかも判然としないが、箸は使っているようだ。
共通しているのは、天気のいい午後だということ。
穏やかな夢のはずなのだが、起きるとどうにも疲れている。
別の夢にならないかと思ったりするのだが、そもそも夢を覚えているというのがレアケースなので、どんな夢になってもやっぱり疲れるんだろう。


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