新聞屋の集金で珍しいものをもらった。それは伊藤博文の1000円札。おっちゃんは「懐かしいよね、やっぱお札はこれじゃなくちゃね」とご機嫌だったが、早い話、紛らわしいから早く誰かにやっちまえ、という気がしないでもない(笑)。それにしてもこんな柄だったっけねぇ、としみじみ。もったいないからとっておこう。