とりあえず伝えたいことはほぼ過不足なく伝えられた。と思う。誰の事も誹謗中傷せず、でも、問題と思われる点を指摘し、公平に原因の大元は何かを分析し、改善のための協力をお願いできた。と思う。問題に明日から学校側も関与していく、という言質をとった。結果を得ることが目的だから経緯に対する不満は極力飲み込む。胃が痛い。でも、子ども達の心身の安全を守るのは保護者の使命だから。