夢ちゃんWELCOMEざます!
DiaryINDEX|past|will
闘病中の夫の叔父危篤の知らせ。
お正月はなんとか越せるだろう・・・ くらいの見通しであったのだけど、 ああ、もうついに力尽きてしまうのか叔父ちゃん・・・。
とてもお世話になった叔父なので 臨終に間に合う/合わないに関わらず、 駆けつけることに。
わが母も、 亡くなってしまった人(わが父)の事は もういいから、 叔父さんのところに行きなさい、と 後押ししてくれたので 持って来たまま、解いてなかった荷物を そのまま持って ゆめ子をつれて新大阪へ。
で、JRの在来線に乗るところで 旅立ったとの報せを受け取った。
叔父に伝えたいことは 昨日、すべて病院で伝えてきた。 叔父は、うんうん、と頷いてくれた。
今度病院に来る時は ゆめ子を連れてくるから待っててね、と 約束したのは守れなかったけど、 でも、今から会いに行くからね。
夢吉
|