ご近所ご飯 - 2012年10月05日(金) K社時代の同僚Hさんと、ちょい久しぶりに地元ご飯。今度お連れする約束をしていた韓国料理屋さんなのす。 オレのが先に着いちゃうので、しばし駅前で一服しつつ待つの巻。 お隣に来た初老の紳士がとても感じの良い方で、たまにはこんなおじい様もいらっしゃるのねーとか思ったり。荷物避けただけなのに、にっこり会釈してくださったので、思わずにっこり返してしまった。 この店、夕方とかに時間潰しに入ると、いつもいつも小汚いじじぃがゲスい会話をしとるのだよ、でっかい声で。そのイメージだったものでね。ははは。 それはともかく、韓国料理は美味しうございました。 此処のオリジナルのチヂミが絶品なのです。 料理はほんっとに満足なんだけど、いつの間にか店員が全員イマドキの若いコリアン男子ばっかしになっていて、感じはいいんだけど、必要な時にイマイチ言葉が通じないという軽いイライラが。例えば、メニュウに大と小があるから、その差を尋ねようと思っても、イマイチ通じないとかそゆ感じ。 客は全員韓流目当てだと思ってもらっちゃ困る。ナメんな。(?)料理は美味しいんだから勿体ないよ。 店を変えて、商店街の中にあるカフェでお茶。 満腹…と言いつつ、此処に来たらショコラミルクレープを食べたくなるのす。わははー。 若い子多いし、結構店内やかましくて声がガラガラになりました(笑)。 あと、通常デザートに200円プラスでバースデイケーキになるらしく、店にいた間に都合4組のサプライズがありました。突然暗くなるからどうしたのかと思ったよ。花火の火薬は臭いしさ(笑)。 後半、Hさんの職場の現状を聞いていたのだけど、辞めた職場の話を聞いてもね…と思った(笑)。 解る部分は解るけど、オレが辞めてからだーいぶ状況も組織も変わってるらしいからさ。わかんないっすわ。知らない人の名前いっぱい出て来たし。 Jの某子供たちグループに突然ハマったという話がいちばんおもしろかったです(笑)。 ...
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