こーれでーいーのだー♪ - 2002年09月27日(金) …はぁ。や〜っと。ホンマにようやく(笑)、会社終わり〜。自分にお疲れさん。 定時より少しズラして出勤して、午前中から挨拶回りして、お昼食べてから書類と一緒にIDカード返して(これが無いと他の階に入れない)、それから制服を着替えてそのままクリーニングに出して。机の中をキレイにしたら、結構荷物が残ってて、かなり大荷物になってもた。 でね。そんなオレに最後まで嫌がらせをするヤツが!! 餞別(?)に、1キロも味噌くれた(!!)人が〜!!!(驚愕) その人の地元の名産らしいんだけども。本人には悪気が無い(多分…/苦笑)だけタチが悪いわな…。オマケに手作りの焼き物までくれたよ。持って帰る身にもなれよ!!…マジで嫌がらせかなあ?これって(苦笑)。…もしかして、自分が思ってた以上に嫌われてたのか?(笑) それ以外は、嬉しい贈り物ばっかしだったけど(笑)。一人、何も書いてないカードをくれた人がいて、これまた頭の中?だらけになったけど、ま、深くは考えない事にする(笑)。 お返しすんのにまた悩むんだけどな〜。送るのも大袈裟だけど、もっかい会社へ行くのなんかごめんだしがんばる。つか出かける暇ないんですけど。暇なのに出かける時間が無いのよね。ま、いっか。退職日までだいぶあるし。 あ、そうそう。ビックリしたのがね、他の階の人に挨拶しに行ったら、そこの部署11月から人が要るんだって(笑)。課長が飛んで来て、思いっきりスカウトされた(爆)。思うトコロを話したら、納得した上で、「もし気が向いたら電話して。10月半ばまで採用かけないからさ。」と言われたよ。 まね、それはいいんですが。ありがたい事だし。 でもね〜。その一部始終を聞いてた人が、またまた今更(ほんとに今更だっつ〜の)引き止めにかかるのな。さすがにワタシもちょっとキツイ口調で否定したら、「決意が固いんだったら…」とか言って引き下がったけどさ。つか、そんな次元の話じゃなくなってるっつのに、何回言わせるんじゃい。しかもその人、ワタシが休んでる間に組合にまで相談したらしい(呆)。後輩がこっそり教えてくれたんだけど、それも全部勝手にその人が算段した癖に、実際は後輩に電話させて、その上ワタシが辞めたくないのに辞めさせられる、って話になってたらしい(呆果)。どうでもいいけど、それだって全部、結局ワタシらの事を思って、って口では言いつつ、ホンマは自分の事しか考えてないのよね。後輩にしたって、ゆくゆく辞めるの解ってて、わざわざ波風立てたくないって我慢しているらしい。よしよし。先に楽になった御礼(?)の印に、愚痴ぐらいは聞いてやろうぢゃないの。 ま、いくら仲良しでも、たった二人で毎日仕事してたらモメるからさ、ワタシはさっさと去れて良かった、と思ってるのも確かなんだが(笑)。 だからさ〜、3ヶ月前の時点で、しっかりくっきりはっきりと、「自分の幸せだけを考えて決めよう♪」って決めたでしょうが。 ワタシと後輩は、当たり前のようにそのつもりで過ごして来たし、次に何処へ行ったとしても今後もそうするつもりやのに、その人は、実の所今の会社を辞めたくないらしく、でも一人で残るのも嫌らしく。それならそれで「私は辞めない」で済む話なのに、グチグチ言うのな〜。それで後輩がキレてるのよ。自分が悩んでるからって他人を巻き込もうとするし、それだけじゃなくて、何かと周りのせいにするのよ。大きく出たら「会社が悪い」。細かい時は「○○ちゃんがそう言うねん」。これっぽっちも言うてへんっちゅーねん!!(激怒) 優柔不断ってあ〜いう人の事を言うのかね??ワタシや後輩は、逆に、自分で決めた事だったらどう転んでも納得が行くんだけどねえ。他人の意見に従って後悔する方が嫌だわ。間違ってたら人のせいにして一生暮らして行くのかね?楽しいか?それ。 つかワタシは大前提として、他人の人生なんか構ってられるかいっと思ってるからね。それを当たり前と思う人か、冷たいって受け取る人か、人間って二種類に分かれるのな…。でね、何事においても意見が平行線をたどるのよ、その二種は。 勿論大きく分けてその人は後者で、ワタシと後輩は前者。 何が腹立つってその人、表面上はすぐ人の意見に同調するもんだから、本質的には何の解決にもなってないのに、その場は納まるのよ。それで後で文句言うのな。あれは違うと思うんやんかあ、とか言い出すのよ。辞めたから言うけど、付いてイケマセンわ。凄い年上だから遠慮して調子合わせてたけど、これがもし似たような歳の子なら(人の価値観って年代でも全然違うから、歳の近い子にはさすがにそこまで酷いのはいないと思われるが)、大喧嘩になっとるわ。くわばらくわばら。つ〜か、後輩がキレて殺傷沙汰を起こさない事を祈るばかり(汗)。 ついしん。 本日めでたく生誕日のお二方(含笑)。何やら充実した1日を過ごされた様子。何よりじゃ。つ〜か、ハンカチ噛み切る程に(笑)羨ましいぞ。 ...
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