鬼畜は死ななきゃ治らない2 - 2001年05月15日(火) もひとり、み〜っけ!!(爆) 「鬼畜」っつーか、そこまでなのかどうかは知りませんが。 ワタシもよくは知らないし。その人の事。 や、でもアレだね、こゆ話は、他人事に限るね、やっぱしな(笑)。 笑えない話は聞きたくな〜い!!!(懇願) ま、「見っけ」とか言う以前に、皆そうなんだけどね、言い出したらね。 でもね、望むべくは、別に知りたくも無いんだから隠しといてくれ、っちゅー話。 物は考え様なのかも、とも思いますがね。 ワタシもさすがに大人になったからね(笑)、自己抑制が働くようになったのかな。 だって別に、誰に強制された訳でもなく、勝手に群がってるんだからさ、勝手に出て行って見たくないものまで見ちゃって勝手に落ち込んで、時間が経ったら勝手に浮上して、また勝手に浮かれてるのって、やっぱし何か変な話じゃない? それがね、「勝手に」じゃなくなると、また別なんだけど。 しかも、話はどんどん厄介になっていく(苦笑)。 だからワタシは逆手に取って、 「勝手に現れたんだから、勝手に消えても文句言われた義理じゃない」 と思ってる。や。正しくは「思えるようになった」(嘲笑)。 但しその変わり、例えばバンドの脱退、解散問題に、客がとやかく言えた義理じゃない、とも思ってる。気に入らないなら聴くの辞めればいいだけの話。 要するに、ペリーがまたエアロを脱退するような日が来たとしたら、それでも見に行くかな〜って言う話。…分からんって?? 話がそれた。すまぬ。 ...
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