ポルシェカイエン(955)日記(旧レクサスGS日記)
愛車のモディファイ・メンテナンス・ドライブ・トラブル・旅行などを書いています。






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2005年12月〜2007年04月

<31セルシオ前期>
2007年04月〜2007年10月

<31セルシオ後期仕様>
2007年10月〜2008年07月

<20プリウス後期>
2008年07月〜2009年07月

<30プリウス>
2009年07月〜2012年6月

2009年12月17日発売のマガジンボックスさんの
「プリウス アップグレード・マニュアル」にマイプリウスが掲載されました!

<レクサスGS350(GRS191)>
2012年6月〜2014年7月

<ポルシェカイエン955>
2014年7月〜



2005年08月07日(日) タイヤ交換(^^)

毎日暑い日が続いてますよね、皆さんの愛車の調子はいかがでしょうか?



MAYU号はしばらく前からどれにしようかなぁ〜??っとず〜っと悩んでいたタイヤを交換しました。








今まで履いていたタイヤはピレリ P6000です。

ドライ、ウェットともに普通の街乗り程度(お買物やドライブなど)の走りなら十分に満足できる性能でした。


また車体とのパワーバランスも良かったように思います。

ドライグリップ・・・・私レベルの運転技術と用途(お買物やドライブ、ちょこっとスポーティドライビング)では必要十分なグリップ性能で、接地感のあるそこそこスポーティな走りを楽しませてくれました。


ウェットグリップ・・・しっかりと接地感を感じる事ができ、安心感のある走りでした。


溝が少なくなってもグリップ性能はまずまずでした。転がり音はかなり大きくなりましたけどね。(信号などで停止寸前にかなり大きな音が出るようになりました)









さて、新しいタイヤです。(左は今まで履いていたP6000です。)




どれにするか相当に迷った結果、P ZERO NEROに決定!

ピレリのエクストリームブランドであるP ZEROシリーズのウルトラハイパフォーマンスとはどんなものなのかなぁ〜っと思い装着してみたくなりました。











こんなパターンです。
















交換後の第一印象は、「うわぁ〜静かだなぁ〜(^^)」です。
それまでのP6000がライフ末期でかなりの転がり音を出していたので、余計にそう感じました。


大袈裟に言うと、まるで車変えたかのような静かさかな。


それと走りが滑らかというか、スムースに転がるのを感じるし、ハンドルが気持ち軽くなったような印象を受けました。
これは高剛性トレッドパターンの良い影響だと思います。



P6000はどっちかと言うとショルダーが角ばった感じのスクエアショルダーだったけど、P ZERO NEROは丸っこいラウンドショルダーのような気がします。

理想的な接地形状、荷重性能の向上、均一な接地圧分布とかが宣伝文句のP ZERO NERO、だから丸っこいのかなぁ。






とりあえず本来の性能を発揮させるには慣らし運転(100km走行くらい)が必要ってことで、お盆休み近いこの時期どこかへぶらり旅にでも行きたくなってきました(^^)









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