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■ ジョゼ〜プロローグ〜
どこでどうおもったか・・・。広告戦略か、ただのイメージか・・・。ただのお洒落映画だと思っていたものから、スゴイのがでてきちゃいました。それが「ジョゼと虎と魚たち」。良い小説の読後感のように、見終えた時にぼんやり。で、ソワソワ。身の置き所にこまってしまうような、衝撃。ひとつひとつの場面が掛け値のないシーン、脇役もふくめ、ひとりひとりの登場人物が印象的。もちろん、それは話の内容が素晴らしかったから、という理由だと思います。
今は、感想がうまくまとまらないので、とりあえず、具体的な感想はまた明日。 すんません。
2004年01月24日(土)
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