ID:87518
与太郎文庫
by 与太郎
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■ 原点復帰 〜 Return to Origin 〜
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│ adlib/20230415
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│ http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=20230415
│ http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/list?id=87518&pg=000000
│ https://tx696ditjpdl.blog.fc2.com/?q=00000000
│
│ https://note.com/adlib20210301/all
│ https://booklog.jp/users/awalibrary/
│ https://q.hatena.ne.jp/adlib/
│
│ https://twilog.org/awalibrary
│ https://twitter.com/awalibrary
│ https://www.facebook.com/masatoshi.awa
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原点復帰 〜 Return to Origin 〜
エンピツの長所は、一に総目次、二に等幅表示、三にキーワード検索
である。さまざまのブログが出没し、いくつかを利用したが、最終的に
no+e に落着するとしても、部分的非表示できないのが致命的だ。
いままで、旧式の個人営業なので、すぐにも閉鎖される不安があった
が、昨今の情勢を見るに、エンピツが急いで廃業するメリットがない。
いままで通りで、不都合はないのだ。
オーナー(社主)とユーザー(筆者)とリーダー(読者)にとって、
よほど不都合がなければ、創業時のママでよい。
いそいで、最新式のブログに移転する必然性がない。
与太郎文庫の、容量不足(最大8000字)は、余った部分を、空いた
日付を(なるべく関連づけて)埋めればよい。曜日周期表の発想から、
紀元前の記事も二十世紀の百年間に収めることが可能となった。
この手法で、過去に書き散らした各種ブログを、なるべく早く、
手作業で、画像ぬきでも、繰りこんでおきたい。
そうすれば、確実にアクセスも増えるはずだ。
いままで、はてなブログの“強制非公開”ないし“永久追放”に、
過剰反応し、ストレスが昂じて大腸がんを発症したのは、残念至極だ。
理不尽には、真っ向から対処すべきだった。
…… シシュフォスの石をいま一度転がし直すことにしよう。
http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=20221123
我ら働かんかな 〜 Allons-nous travailler 〜
Excel は、0-9 & A-z あり。後者は重複が多く、検索は容易でない。
前者は与太郎文庫を網羅しているが、かならずしも信頼できない。
どちらも、不完全なまま、そのつど重複保存したにすぎない。
(20230416)
〔book〕
── 小林 よしのり vs 田原 総一郎《戦争論争戦 19990210-0220 ぶんか社》
http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4821106493
(20091122)
〔book〕
── 田原 総一郎《》
https://booklog.jp/search?service_id=1&index=Books&keyword=%E7%94%B0%E5%8E%9F%E7%B7%8F%E4%B8%80%E9%83%8E
〔book〕
── 近藤 康太郎《三行で撃つ 〈善く、生きる〉ための文章塾
20201212 CCCメディアハウス》
http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4484202298
…… 「朝日新聞」名物・名文記者の技巧25発!「あの人の文章は、
ちょっといい」と言われるわたしになれば、自分が変わる。
本書で身につく技術は、たとえば ―― ◎文章技術 ◎企画力
◎時間・自己管理術 ◎読書術 ◎資料整理術 ◎思考法
読者対象は、書くことに苦手意識を持つ人から、これからなにかを表
現してみたい初心者、そして、プロのライターや記者まで。「読者は、
あなたに興味がない(謙虚たれ)」という冷厳な現実を見つめるところ
からスタートし、「いい文章」とはなにかを考え、そういうものが書け
るレベルを目指す。
文章術の実用書らしく、つかみ(冒頭)の三行、起承転結、常套句が
害悪な理由、一人称、文体、リズム、といった必要十分なテクニックを
網羅するが、単なる方法論にはとどまらず、なぜそうするのかを、自己
や他者の心のありようにフォーカスしながら考える。
文学作品から、新聞記事、詩歌、浪曲まで、豊富な例示を取り上げ、
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04月15日(土)
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