ID:87518
与太郎文庫
by 与太郎
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■ カザルス年譜
19791110 15:30 遺体を搬送、生地ヴェンドレル村に埋葬。
1980‥‥
1981‥‥
1982‥‥
1983‥‥
1984‥‥
1985‥‥
1986‥‥
1987‥‥
19880210 Corredor/佐藤 良雄・訳《カザルスとの対話 白水社(新版)》
1989‥‥
1990‥‥
19910802 井上 頼豊《カザルスの心 〜 平和をチェロにのせて 〜 岩波書店》
1992‥‥
1993‥‥
1994‥‥
1995‥‥
19961118 井上 頼豊(83)東京で没(桐朋学園大名誉教授)。
1997‥‥
1998‥‥
1999‥‥
2000‥‥
2001‥‥
2002‥‥
20031010 Istomin,Eugene George(77)没
2004‥‥
2005‥‥
2006‥‥
http://d.hatena.ne.jp/adlib/19670920 《カザルスとの対話》
── 井上 頼豊《カザルスの心 〜 平和をチェロにのせて 〜 19910802 岩波書店》
── カザルスの演奏は、シャープ記号(半音高く)の音が半音より高
く、フラット記号(半音低く)の音がより低い傾向があると指摘された
り、音程が不正確で現代と比べれば技巧的にはやはり前時代的などとす
る批評もある。しかし、カザルスは、音程も表現の手段であり、同じ音
階でも、上昇するときと下降するときでは異なる音程をとる必要がある
と語っている。したがって、カザルス自身はそのことを十分承知の上で、
表現上あえてそのようにしていたのである。
── 《表現する音程》《カザルス略年譜》Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%B6%E3%83%AB%E3%82%B9
作成日: 2006/01/10
10月22日(月)
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