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日刊・知的ぐうたら生活
by schazzie
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■小学1年生のように
今週の木曜日から、いよいよ早稲田で授業が始まる。
わくわく、ドキドキで落ち着かない。お腹が痛いというのもあって、とりあえず何もする気にならないのだけれど、なんとなくそわそわ。何を着ていこうか、バッグはどれにする?文房具は?雨が降ったらどうしよう・・・などなど、まるで小学1年生みたいな気分。
小学校のときのように守ってくれる両親とかがいるわけじゃないので、ほんとは怖くて仕方がない。何から何まで新しいものが揃ってるわけでもないし、あんなに行きたかったのに、実際は嬉しい気分じゃない。まじでやめちゃおうかとも思ったり。なによ、いい大人のくせにね。いい年だからこそ、新しいことを始めるのには勇気がいる。誰かにがんばれ!と背中を押してもらいたい。そんな気分。(^^;
〓〓〓 BOOK
◆読了した本
『遠い声 遠い部屋』/トルーマン・カポーティ
翻訳って本当に難しい!特にこれは訳しづらいだろうなあ。でも、この訳では非常に不満なので、もう一度原書で読み返そうか?って感じ。
<参考>
Other Voices, Other Rooms (Vintage International)/Truman Capote (著)
ペーパーバック: 231 p ;
出版社: Random House ; ISBN: 0679745645 ; Reprint 版 (1994/02/01)
04月14日(月)
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