ID:81711
エキスパートモード
by 梶林(Kajilin)
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娘・R(5才)が息子・タク(3才)にクイズを出していた。

「動物のお尻についているものはなんでしょう?」

なかなか良い問題である。だがタクもこの難易度だったら余裕で答えられるだろう…と思ったらタクの答えは

「うんち」

そりゃお前のお尻だ!

「ぶっぶー。まちがいです」

とR。まあ確かにうんちが付いてないこともないが…Rの問題の意図としては不正解だろう。

「じゃあRちゃん、正解は何かなー?」

僕は正解を出すように言うと

「せいかいは…」

Rはちょっとタメを入れた後満面の笑みで

「ちんちんでしたー!」

「ええええええーっ!」

ちんちんかよ!尻尾じゃなくてちんぽかよ!

「ちんちん?ぎゃははははー!」

不正解だったタクも何故か大喜び。これはいかぬ。間違った知識を植え付けてしまうではないか。

「Rちゃん、正解は尻尾なんじゃないかな…?」

恐る恐るRに訂正を求めたが

「ちんちんなの!」

ガンとして認めようとしない。

「ちんちんはお尻じゃなくて前に付いてるんだよ」

「おしりなの!」

「いや前だよ」

「じゃあパパちんちん見して〜」

「やだ」

何を今更。お風呂に入ると何かと僕のをもて遊んでいた癖に、お前は一体何を見ていたというのだ!回答者もお下劣なら出題者もお下劣。どう転んでもお下劣なクイズとなってしまっていた。

これが本当の難問チン問でございます。

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03月10日(火)
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