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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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おれの本屋大賞2024、これとつながるのか!、寝入りバナに5行ずつ読んで勝手に自分こそ救われてるとうっとり夢の世界へ消えたり、即興演奏こそ中動態ワールドだろと話したり、

『異界の歩き方』
ガタリ・中井久夫・当事者研究
村澤和多里
村澤真保呂
医学書院 2024

この本を含む、シリーズケアをひらく、『中動態の世界: 意志と責任の考古学 / 國分功一郎』もある、
を編集する白石正明さんが、福島恵一耳の枠はずしに瞠目している、!、

これは事件でございます、福島恵一と白石正明と國分功一郎の鼎談を!、



白石正明
@shiraishimas
X.com
偶然見つけたこれ、すごいテキストで痺れた。音という際限ない宇宙のほんの一点しか知らなかったなと。。自分がなんで「地図の反転」に惹かれてしまうのか、なんでセロニアス・モンクが好きなのか笑とかも、腑に落ちた。あと動詞族の話も。私は小見出しとか動詞じゃないと頭に入らない。フランス人の

© hofli/TakashiTsuda @fragil....30
先日の伊藤亜紗さんとのトークイベントの抜粋です。
miminowakuhazushi.blog.fc2.com/ blog-entry-496...




このトシになると最初の一音で傑作であることがわかる、

Marty Holoubek(マーティ・ホロベック)『Trio IV: The Mountains, They Listen』石若駿/渡辺翔太とのトリオ編成新作




「クラゲ」型UFOがロシア上空に1時間以上浮遊、旧ソ連の機密調査文畫が公開
2026/02/17 4:38




長らく部屋の中か運転手控え室で行方不明になっていた本みつかる、
デヴィッド・グレーバー/『鬼滅の刃』/小沢健二/
「ゲーム・オブ・スローンズ』/ユク・ホイ/ブレイディみかこ/
「ウォッチメン』/加藤周一/ボルタンスキー兄弟・・・・・
アナキズムからケア、エンパシーまで、多彩な作家・作品世界を題材に、
気鋭の批評家が描く「批評」の未来!
『批評と生きること』
「十番目のミューズ」の未来
片岡大右
晶文社 2023



ゆうべは目黒八雲に出たので武蔵小山清水湯まで飛ばすもおやすみー、めげる、神楽坂熱海湯21:48、




灰野敬二さんがヴェネツィアで最高栄誉賞(Golden Lion for Lifetime Achievement |生涯功労金獅子賞)受賞!
音楽賞
生涯功労賞の金獅子賞はノイズ詩人の灰野敬二氏に、銀獅子賞はカナダの作曲家兼オルガニストのサラ・ダヴァチ氏に贈られる。
ノイズの詩人でもある 日本人作曲家・演奏家の 灰野敬二氏は、 即興言語と現代実験への先駆的な貢献が 認められ、 2026年ビエンナーレ・ムジカ の 生涯功労賞として金獅子賞 を受賞した 。銀獅子賞は、電子言語と音響言語の革新的な融合を軸に、現代音楽界で最も興味深く一貫した声を持つカナダ人作曲家兼オルガニストのサラ・ダヴァチ氏に授与される。 この決定は、 音楽部門ディレクターのカテリーナ・バルビエリ氏の推薦に基づき 、ヴェネツィア・ビエンナーレ理事会 によって行われた。金獅子賞と銀獅子賞の授賞式は、第70回国際現代音楽フェスティバル(10月10日〜24日)中に 開催 さ れる 。
灰野敬二
50年以上にわたるキャリアと、数多くの著名なミュージシャンやビジュアルアーティストと共演してきた国際的なコンサート活動を通して、 灰野敬二は 現代実験音楽において最も異質かつ重要な存在としての地位を確立しました。意図的に様式的な縛りから自由な彼の作品は、ノイズからフリージャズ、ブルース、ロックからエレクトロアコースティックな実験、フォークからドローンミュージックまで、多様な領域を横断し、文化音楽とアンダーグラウンドの実践の境界を再定義する、他に類を見ない新しいジャンルを生み出しています。

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03月10日(火)
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