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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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台東区の燕湯は朝6時!から営業、早起き老人が熱い湯舟を防衛しており、うめようとすると怒鳴られるそうだ、行かねば、





自民党に、国会に、チェンソーマンを。
小学校にも行ってないデンジ君がZの代表なり。

チェンソーマン!共感しかない



シャバカ On The Earth 2026 いい作品だすやんか、石若駿も挟間美帆もわかった今年、おそっ、ユッコミラーについにというかよもやの開眼、アニキに叱られそうだ、がんばれちゃちゃ、



まごこりうたそが徳川家康屋号で詩をつくる小学校授業、頑張ってんのね教育現場、じいが秘蔵の山川出版社日本史広辞典知るひとぞ知るを贈呈しようぞ、



うごっ、スマトラカレー共栄堂
神保町Grüne Allee
今度食べに来るー、




小澤洋介 無伴奏チェロのタベ
2026年3月24日(火)
開演 7pm (開場6:30pm)
自由学園 明日館
全席自由 \4,000
(50名限定)

青葉市子
文月の衣紋に綴る熱帯魚
7/2(木)19:00
NHKホール




シアスターゲイツ、シカゴの芸術家。去年の夏、森ミュージアムに見に行きました。愛知県の常滑で陶芸にはまり、「民藝⇒Mingei、を名乗り名も無き職人の作る生活道具に感銘を受け、陶芸作品と共に、用がなくなり捨てられた大量の「貧乏徳利」(酒を量り売りで買って、入れて貰う徳利)に絵入れをしたり、、母国アメリカでは廃業した本屋を残った本ごと買い取ったり、、
シカゴ音響派…ワテも初耳だす。

うう、シアスターゲイツ知らない、シカゴ音響派も知らないー、トータス?、
竹沢うるま、写真家のページ、ヌメロ4月号、鮮やかなプリミティブ、あんまり関係ない

美術館めぐり、アニキえらい!
国立の博物館や美術館に収入の目標を立てて、達成できなければ再編の対象するという、文化庁の方針が波紋を広げています"なんなんすかコレ

文化庁の無垢の巨人どもがよ。高偏差値だけが取り柄の低脳奴隷どもが今更橋下の後追いって。青山の太郎記念館で、太郎の芸術を撮ってる写真家の展示やってるようでお客さんのカメラ女子が「観に行く」と言ってましたー。シアスターゲイツの展示、中野信子インスタでゲイツと2ショットしてました羨まし。ゲイツが。

シカゴ音響派(Chicago Post-rock)は、90年代後半に米シカゴを拠点に活動した、トータス、ジム・オルーク、ガスター・デル・ソルらが代表する実験的音楽集団

Upgrade & Afterlife
ガスター・デル・ソルの音楽アルバム ‧ 1996
ミスチルと同じトイズファクトリーから出てるな、1曲目を聴いた衝撃、以降いろいろつられているうちマウズオンマーズオーヴァルミクロストーリア渋谷公演ヘッズ主催たしか、で、制御なしの殺人的爆音ノイズで3ヶ月ほど耳がやられてしまいコレ傷害事件だろ!すっかりこのテの音楽聴かなくなりましたよ、クラシックのコンサート通いおやじカンタービレ連載でもう二度とそっちへ行かない、




中目黒アニキから共有、アフロ民藝もゲイツさんも知らない、岡田拓郎『konoma』いきなり納得してる、言葉でこんなにすんなり、

拙著『アンビエント/ジャズーーマイルス・デイヴィスとブライアン・イーノから始まる音の系譜』をきっかけに始まったリスニング会です。初回は、バーラウンジでのアンビエント/ジャズの記録であるロブ・マ
ズレクの『Alternate Moon Cycles』
(Internaional Anthemがリリースした最初のアルバム)からスタートして、月光茶房の原田正夫さんとシカゴの音楽を聴いていきました。無然にも、来日中のシカゴ出身のアーティスト、シアスター・ゲイツさんが立ち寄ってくれました。
そして、2回目となる今回は、ゲイツさんの「アフロ民藝」からもインスパイアされた新譜『Konoma』をリリースされた岡田拓郎さんをお招きします。『Konoma』と、ゲイツさん率いるザ・ブラック・モンクスの新譜「Westside Kingdom』と
Г1965: Malcom in Winter / Walk with Me』を中心に、今回も関連する音楽の「繋がり」と「振幅」を聴いていきます。
(原雅明)

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03月09日(月)
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