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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■NUMBER GIRL - 透明少女 (Live RSR FES 1999 in EZO)





NUMBER GIRL - OMOIDE IN MY HEAD (Live RSR FES 1999 in EZO)


NUMBER GIRL - 透明少女 (Live RSR FES 1999 in EZO)


NUMBER GIRL - IGGY POP FAN CLUB (Live RSR FES 1999 in EZO)


NUMBER GIRL - SAMURAI (Live RSR FES 1999 in EZO)


NUMBER GIRL - 桜のダンス (Live RSR FES 1999 in EZO)



NUMBER GIRL @ RISING SUN ROCK FESTIVAL 1999 (1999.08.21)
@石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ (北海道)
OMOIDE IN MY HEAD (0:00)
SAMURAI (7:05)
透明少女 (10:00)
桜のダンス (13:16)
EIGHT BEATER (15:46)
IGGY POP FAN CLUB (20:04)




遠藤ふみ、聴きたい、


奥田俊作が振り返る、the brilliant greenのデビューアルバム、アナログの魅力と目指していたサウンド
https://rollingstonejapan.com/articles/detail/42844





しかしよ三菱UFJガードよう、グローバルポイント付与とかテメー、アプリやIDやパスワード煩雑構造にしてやがる、しかもオレが迷うような不案内、auとか Yahooとかカンタンだぜポイント使うの、三菱UFJガードはもう使わねー!、ど、ど、ど、乙女戦争ももいろクローバーZ、





Takeshi Hosoda
「ソフト・セルのマーク・アーモンドと混線してました。なんか変だなと検索してやっと解明しました。ソフト・セルのマークさんは「Marc」 でこちらは「Mark」か。ソフト・セルもソロになってからも愛聴してはなかったが、多田さんがMarc Almondを偏愛してるようで、気になっていたので。当アルバム『Mark- Almond U』聴いてみたら心地よく(秘密めいたところ)が好みでした。」

原田 正夫さんからの返信
Mark-Almondは、ギタリスト/リードヴォーカルのジョン・マークとサックス&フルート奏者のジョニー・アーモンドの二人がリーダーのグループで、表記はハイフンが入るのでマーク-アーモンドになります。
Mark-Almondの二人はジャズ畑出身のようで、1971年がデビューなので、80年代のソフト・セルのマーク・アーモンドより活動歴が10年前になります。
リリース当時のMark-Almondを知ったのは、毎月買って読んでいたロック雑誌ミュージック・ライフのディスク・レヴューでした。当時国内盤が出ていました。
BS &Tやシカゴみたいなブラス・ロックではなく、サックスやフルート入りのジャジーなSSWのかんじは当時はかなり珍しかったと思います。彼らは後年はもっと強めなジャズ・ロックに変わっていきました。」

同日、月光茶房に流れたアルバム 
5月30日(金)、5月最後の営業を無事に終えることができました。
お運びただいた皆様、ありがとうございます。
以下のような音盤をかけました。
◎ Mark-Almond [Mark-Almond II] (Blue Thumb Records,1971年) LP
Jon Mark(g/lead-vo)とJohnny Almond(sax/fl/vibe/vo)によるユニットMark-Almondは、後年のジャズ・ロック/フュージョン化して歌唱も強めになったものよりジャジーなSSWといった趣きのあるBlue Thumb Records時代の1stと2ndが好きで、リリース時は国内盤LPでよく聴いていました。2ndの本作にはミンガスやジョージ・アダムスのグループてお馴染みのDannie Richmond(ds, perc)が参加しています。
◎ Michael Ranta/Mike Lewis/Conny Plank ‎[Mu - 無] (Metaphon, 2010年) 2LPs(box set)
独グラモフォンから1974年にリリースされた3枚組ボックス・セット“Free Improvisation”にWired名義で参加した三人がその録音の数ヶ月後に再結集して録音したのが本作とのこと。4曲中、3曲が三者による録音、1曲がランタのソロ。大変素晴らしいフリー・インプロ作品です(部分的にはアンビエント+打楽器作品と捉えることも可)。CD2枚組のボックスもあり。
◎ Vijay Iyer/Wadada Leo Smith [Defiant Life] (ECM2840, 2025年) LP

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06月05日(木)
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