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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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インターFM水曜日2000-2100、Black Littele Dress りょうちゃんの喋りが小5と高3と大1につきあったますみちゃんに似ていてトロける、キングレコード、音楽のほうはべつ、




雲からカミナリのデザインのハンドタオル、このデザインいい、光が丘公園で、中国製か、単向街のチャイナ女子二人に調べてもらう、画像をスマホに転送してもらう、




明治屋創業140周年、カメラトーク35周年、




長男だいじにされるう、三男できあいされるう、次男いたの、だから次男坊は批評力たかいんです、かはは、




こここまいかわねえよ、やり口へんだも、値下がんないよ当たり前、農協を悪者にする長年の青写真かな、わかんない、生活クラブの組合員へのお米事情もなんかくさい、読んどく抜きなるべく、




古墳時代163から江戸時代末期155、現代171、日本人男性平均身長、の推移、駕籠で走れるか、なる、




「長嶋の逸品」は皆の胃袋を満たし続ける。長嶋茂雄さんが足しげく通った東京都文京区の「後楽園飯店」の看板メニュー「フカヒレの姿煮入り汁そば」(4900円)は長嶋さんが選手時代に考案し、商品化されて50年以上になる。




しじみとワカメのお湯溶かしスープ、重曹とクエン酸まぜ炭酸水微量、どちらも老人性息切れ症候群にきく、か、ゼニの都合で救心を買えないでる、ご、




あさラジオで、おーしっかりとした才能ラップ的ナラティブサウンドもいい、Shazamる、えー!こ、これがよく名前をきくミセスグリーンアップルなの、はじめて聴いたわ、さすが時勢にうといじいさんですわな、われ、れ、




杉作J氏が昨日もラジオで取り上げた長嶋茂雄の名言「勝負は家に帰って風呂に入るまでわからない」





はじめてケータイ小型ラジオAIWAこうてもらって、21時からのラジオ聴くんでさえも押し入れの中、もう寝なさい!みさおママに言われて、アグネスや天地真理や南沙織や、そんで、

チューリップの心の旅、夕方のベストテン北海道ラジオ、かかる時刻、に、チャリで国鉄五稜郭官舎まで行っておいて、

かかるとボリュームをあげてチャリにまたがり、仁王立ち、するちゃちゃのり、

なぜそうするのかわからない性急、鼻のアタマを真っ赤にして、とにかく響かせる、

ばかかオマエ、とは当時微塵も思っていない、夕刻に通り過ぎるサラリーマンや女子高生たちのチラ見が恥ずかしい、だったらやるなよー、ドキドキしてた、ほんとドキドキしてた、

いまその地点は市立函館病院になっている、









06月04日(水)
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