ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
[849180hit]
■IDIOMS IDIOTS 語法と愚者 ある即興演奏についての11のパラグラフ
こないだの読売交響楽団コンサート、ベストオブクラシックで放送して!、音盤になるのは必至だけどねレコ芸アカデミー賞金賞予約席もん予測、
第635回定期演奏会
2024 2. 9〈金〉 19:00 サントリーホール
指揮=山田和樹
尺八=藤原道山
琵琶=友吉鶴心
バルトーク:弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 BB 114
武満徹:ノヴェンバー・ステップス
ベートーヴェン:交響曲第2番 ニ長調 作品36
再現 representation
リプリゼンテーションrepresentation:「表象」「再現」「上演」「代理」など。広い意味においては、人間が経験を通じて観念や図像を含めたイメージ全般のこと。
再現とは千の層のケーキ(ミル(千の)フォイユ(葉、層))と、みなすことができ
対象との相互作用はとりわけ動的である(安全策さえ必要とする)、アクセント(なまり)を失おうが、失うまいが(ところでアクセントがないこととはどういうことか?)。
村山政二朗
「語法と愚者 ある即興演奏についての11のパラグラフ」テキストを入手す、
IDIOMS IDIOTS
この韻踏み、美しいじゃないか、
エレキングのサイトにあったのだそうです、なんなん、
https://www.ele-king.net/columns/007662/
書いてあることをわたしは理解できてない、魅惑を感ずるだけで、
村山政二朗、おれ、日記に書いていたというご指摘、
http://www.enpitu.ne.jp/usr/bin/day?id=7590&pg=20080330
経歴
https://kudmreza.org/resident-seijiro-murayama-3/
”
即興演奏の活動を始めたきっかけが、ヴィンコ・グロボカールと民族音楽学者の小泉文夫からの影響だったこと。フランスではドネダと共演していたこと。音楽以外の表現ジャンルとの協同を重視していること。空間や場所、聴衆(の存在?意識?精神状態?)を重視していること。さまざまな層(レヴェル)の沈黙を重視していること。等々
2013年からは日本を拠点に、時々フランスに出かけて活動。
”
Seijiro Murayama 3.20.10 Grey Matter Books Hadley, MA
■
YouTube、英国即興とは相容れない孤高の演奏、ドネダとの演奏もあるのか、
竹下博文と、おまえは防衛省から、おれは文部省から、日本を改革しよう、と言いあって、札幌東高校卒業式、
02月25日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る