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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■ハインツ・ホリガー、別格だな!、
うわのしろ
MADARAH
2023
茨城県在住の古物商を持つビートメイカー、MADARAH
おおっ、この才能は!、アニキ下北沢でShazamる発見、
一昨年コイタロマンに舐達麻と教わったトラックトコナエックスかっけい、名古屋弁、
Nexxxt Big Thing TOKONA-X
https://youtu.be/_8b-qYNXzHE
友達が名古屋駅西側ゲットー育ちで、トコナやMOSADのラップと同じエリアの名古屋弁で、初めて聴いた時に、おおおおー!って。
あのエリアも随分薄まりましたが、昭和の時代は怖いところでした。半島の北の一家で通名使ってましたが、泊まりに行って起こされて朝飯が焼肉っていうパンチの効いた食生活。4年前にそいつの葬式に行き、火葬場で骨を拾ったんですが、参列してた元嫁元カノの一人が、そいつの好物だった崎陽軒のシュウマイ弁当を棺桶に入れていたので、焼き上がった骨のなかに陶器の醤油入れが残っていて大爆笑になりました。
今日ば夏至、
同じ日本でも、緯度によって微妙に変わります。 例えば東京(緯度35度)だと、夏至の日の昼は14時間34分。 札幌(緯度43度)では15時間23分。 北へ行くほど長くなります
そんなにサッポロ、お得、
Tulip - ぼくがつくった愛のうた(いとしのエミリー) 1974
https://youtu.be/cqgzsyKxfkM
新垣結衣バージョン、ほしのげんころしゅ、このナメた歌いかた、キモ!、しね!、自動的にサッポロ時代に片想いばかりしていたセーラー服ばかりが映りはじめるワタシの脳みそ、しね!、イントロの息を吸い込む音、チューリップ全盛期1974、サッポロの街並みがセカイだったなー、1973冬は吹雪のショーウィンドウ玉光堂4丁目プラザ井上陽水氷の世界ジャケそらここはサッポロ氷の世界だべよ!ツッコミ中学二年生、
しかし、その一方で、性格を持たない人間というのもあり得ない。私たちは、どこかで必ず そそっかしかったり、呆けていたり、 神経質だったり、図々しかったり、見栄っ張りだったり、 鈍感だったり、器用だったり、不器用だったり…………… それらの性格は、他人の場合はもちろんの こと、自分自身の場合でも思うにまかせない。が、そんな性格から完全に自由な人間も存在しないのなら、人は多かれ少なかれ必ず、横丁の隠居さんであり、若旦那であり、熊さん、八つぁん であり、与太郎であると言えはしまいか。つまり、私たちが落語を聴いて笑っているとき、それ は同時に、私たち自身のなかに感じている「こわばり」を、「他人が反復できるところ」の自分 自身の「性格」を笑っているのではないかということである。
浜崎洋介
ベストオブクラシック!、今夜はかなりうっとり、大当たり日、浅草寺うらの蕎麦屋、
コンテンポラリーを聴く(3)ウィッテン現代室内楽音楽祭ほか
楽曲一覧
弦楽三重奏曲第2番「我が告別」
アンサンブル・ルシェルシュ(弦楽合奏)
作曲: ヘルムート・ラッヘンマン
(24分22秒)
〜2022年5月8日 フェストザール、ウィッテン〜
目に見える力
ティアンワ・ヤン(バイオリン) 、 トルシュテン・ヨハンス(クラリネット) 、 テオドロ・アンゼロッティ(アコーディオン)
作曲: ルカ・フランチェスコーニ
(18分3秒)
〜2022年5月8日 ドイツ、ウィッテン フェストザール〜
バイオリン協奏曲「ルイ・ステールをたたえて」
パトリツィア・コパチンスカヤ(バイオリン) 、 チューリヒ・トーンハレ管弦楽団(管弦楽) 、 ハインツ・ホリガー(指揮)
作曲: ハインツ・ホリガー
(45分47秒)
〜2019年11月29日 スイス、チューリヒ トーンハレ・マーク〜
ハインツ・ホリガー、別格だな!、五角形のヘンデルを思い出すぞ、コパチンスカヤ、いい!、
ECMで出ているのか!、ヴァイオリン協奏曲、
なんなんだよ、バイオリンという表記は、
06月21日(水)
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