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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■チャーリー・パーカー伝 全音源でたどるジャズ革命の軌跡
001
Ichi / 森重靖宗 Yasumune Morishige
不意打ち何の音かわからない超高度即興、日本の名工、びびるぜおまいら、えっ最近はVoice声なのか?、あのしんと始まる静寂の一瞬、行ってみるかい?、
002
星になれたら / Mr.Children
この街を出て行くことに決めたのは、
003
Tomorrow Never Knows (Take 4) / The Beatles
ビートルズの新曲、空爆をちゃかせ茶番だ怪物を撃て、
004
水村紀行八句 / 肥後幹子 高橋悠治 石牟礼道子(1927-2018):俳句、詩 失われた聲
三途の川をゆく、
スマホ麻雀対戦ゲーム課金、カキン、カキン、思う壺、
ラジオでトイレの神様かかってる9:50、ケッと思う、こんなのはさー、だけど聴いてると泣いてしまう、アンテナショップふくいえんがわ寿司10%引きくいながらないている、今日はあったけーから許してやる、
樋口了一8:18かかるよな、花花はかけないのか、
なるほどこういうラインナップの選曲歌謡スクランブル、
9:15NHKFM音の風景倶楽部、今日は札幌の時計台、明治から開拓140年、140年?、なんか新しい気が、
吉松隆プレアイデス舞曲集2 田部京子ピアノ』図書館借りしてきた、次回に 、ごちー、
ジャズは、大胆に端折って言えば1920年から1970年までの50年間に、アメリカ合衆国内のマ イノリティである黒人が中心になって発展させてきた音楽で、フリー・ジャズはその終点と考えてよい 運動だった。その後もジャズという音楽シーンは連綿と続いているが、それは細部の洗練と微細な拡張 あるいは拡散で、大枠の発展はすでに止まっている。優れたミュージシャンはいまも次々と現れている が、クラシック音楽と同様すでに「反復」の時代に突入している。
チャーリー・パーカー伝 全音源でたどるジャズ革命の軌跡
ポストジャズからの視点 II
牧野直也
アルテスパブリッシング 2022
出た、役満テンパイクラスの振りかざし、拍手、フォームとしてはそう、だけどねー新しい身体は新しい身体を育むように奇態を生成させて新たな解けない謎を放ちはじめる、それはもうジャズと名指さなくてもいい名指したら見失う類い、チャーリーパーカーは延髄、マイルスは背骨尾付きの、コルトレーンは肝臓、巨大恐竜はそこにいる、アイスラッガー取れた情けない姿のセブン、さあ、読もう、
げ!、すごい、面白い、これは購入して枕元に置いて音源をスマホイヤホンで夜更かしする老後の一代絵巻になること必至だ、まるで映画のようだ、生々しいアメリカの歴史書だ、
03月08日(水)
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