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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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これがECMデビュー前のガルバレク https://www.youtube.com/watch?v=Q_yHkBRii8c




今日はよ、端午の節句だろ?、はまぐり蛤と菜の花のお吸い物、な!、
今日は女の子なんだよ、




常務より、

https://jazztokyo.org/news/post-84364/

うおおおお、行きたいけど行けないー、これもさだめか、運命ルビ、増補版ECMの真実、ううう、今月は買えない、おのれの境遇に三月の水を見上げる、がんばれおれ、




はあはあアイスクリーム誌買えた!よくわからないけど持っていたい雑誌、日本橋丸善朝イチ駆け込み寺、ポップユアーズ号、ヒップホップイベント特集なのかな、舐達麻はもちろん此処ではない領域、NASやDr.Dreから聴いてるけどヒップホップは舐達麻聴くまで刺さってないからなあ、オザケンの早口歌詞の濃密な詩性は超えてるもんだから聴く強度が無いジャンルだよ実際、




たとえばさ、ミスチル聴いてればビートルズなんて聴かなくていいわけだよおれの子どもの世代は、小沢健二聴いてればミスチルも要らないわけだよ、その意味では三善晃レクイエムのコンサートに行ければこの日本にいて中心からの視座を得られるとも考えられるわけ、



よくわからないけど持っていたい雑誌といえば一時期のワイヤー誌若林恵編集長時代の500円だし巻頭言テキスト輝いてるし、いま1200もするだけで図書館あるかな回避、アルカーナ、誰のアルバムだっけ、聴きたい、




いやでもねフランクオーシャンとジェイエレクトロニカには刺さったよ、でもそもそもヒップホップという括りでは聴いてないからね、ジャンルは必要だよ、でも不要だよ、同時に二律相反を肯定するのが日本の哲学なはずだ、




Arcana アルカーナ The Last Wave / DIW / Derek Bailey Bill Laswell Tony Williams (ex: Miles Davis Quintet ) 超絶 フリージャズ
これだ、

https://youtu.be/OtOgMpX-VdM




Theory of Becoming なりきりの技法、仮面の告白、
正体はおのれ、みなクチを閉ざしている、悲劇はわたしが成しているのだ、平沢進の音楽が妙に鳴る、合う、




Une aventure de VV (Songspiel) [Made To Measure Vol.48]
Aksak Maboul
アルバム2023
40年ぶりとなった20年作で健在ぶりを示したベルギー が誇る越境チェンバー/アヴァン・ポップの雄が放つ新 作は、朗読などを軸とした“オーディオ劇”という形式で 前作とはまた違った側面を表現した会心の仕上がり。 前衛的なサロン音楽、 プロトテクノ、 民族音楽、 オルタナなど、ストーリーの進行に合わせて繰り出される音の奔流 は、まさに彼らの初期傑作群の現代的展開。 (吉本秀純)




はじめて行った美容室からカットもせずに泣きながら帰ってきたと、明日はちょっと暴れてくるかもしれません、はいわかりました、たださんは土日休みですね、


























03月03日(金)
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