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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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「トジュの歌」
Chirgilchin
(4分10秒)
<EKI ATTAR EKI-1105>

サラーム海上、音楽遊覧飛行、ホーミー、ラジオつけたらかかってた、良いねー、




Psycadaという公式情報がほぼ見つからない謎バンドが凄くカッコよい。サイケデリックや60年代ロックテイストを感じさせるサウンドを2022年にリリースするあたりもたまらない。あと、ジャケットに丸尾末広さんをちょっと感じる。 アルバム『Hiking Lung』

おれもそう思ったー、さっきまたYouTube出現してた、雰囲気ゴーいーはん一飜符跳ね1300点、






元『ロッキング・オン』の宇野維正が『クロスビート』休刊に寄せて解説記事を書 いてたんだけど、タイトルが「そして、メタルと老人が残った」 (笑

栗原「『マーキー』の変遷は音楽オタクの一生を見るようだ」ってネタがあってさ。プログレ雑誌だったのが渋谷系になりアイドルに辿り着くという。実際、マーキー的な人生を 送ってる音楽マニアがアラフィフには多い気はする(笑)。


おれだ!20代はオフコースベストヒットUSAECM現代音楽30代はミスチルおざけん40代は現代ジャズ即興50代はセカオワももクロ宇多田ヒカルタガララジオタダマス60代は中村佳穂mylittleairportIVE5月は三善晃、
フィッシュマンズは宇宙日本世田谷、1997、桐生の中古レコード屋に60分物色ツアーした時に知る、




Suitable #3. The Downbeatniks
スタイル: Dub, Downtempo, Ambient
2002年ぽい、5秒判定系、スタイルまま系、




山菜おにぎり山形アンテナショップのとなりに福井のアンテナショップ291フクイついに開店、ふりかけ、お塩、若狭小浜小鯛ささ漬け、ごはんタッパに詰めてきた食費節約、今月日数少ないので家計バトル、戦場のボーイズライフ、おざけんお蔵シングル武道館初日、




ポップライフ最終回聴く、タナソウ偉大なりポップカルチャー戦略用語評論家スヌーザー、キッドA-はリリース時にロッキンオン読むニシクラくん22現金輸送トラック荷物積み込み競争作業大会のときに喫煙所てなんすかねコレと聴くオソロシア傑作やんけ、




聴きたい偶然を全力で聴くなり、

Glenn Gould

Les Jaloux Saboteurs Maitre Gazonga

Barley Lizz Wright

Swing to Bop Charlie Christian

Please Mr. Postman




その後に到着したのが決定的な 『The Roots Of Chicha-Psychedelic Cumbias From Peru』 のエレキ入 りぬるま湯サイケデリックな南米ヴィンテージ・ハイ ブリッド・サウンド。これでもうリスナーは、南米音 楽の魅力にズッポシとハマリ込んでいくことに。 ちな みに 『The Roots Of Chicha~』 は、センスの良い音楽 を世界に紹介するクラムド・ディスクのホームページ のトップでも太鼓判を押されていましたね。

山辺圭司 (LOS APSON?)






お客さんと幼稚園の話し。今の幼稚園のお遊戯やら諸々聞いてると、自分が園児だった頃にやってたことで結構伝承されてるんだなと思いました。幼稚園によるのかな?
せっせっせえ〜のヨイヨイヨイ、お寺の…と歌いながら二人で対面して互いに両手を合わせて拍子をとる遊びがあります。1960年代年代の名古屋では「♪夏も近づく八十八夜、、」の歌に合わせてやってました。
80年代に突入する頃に、地下鉄の駅のホームで女子中学生が、あみんの「私待〜つ〜わ いつまでも 待〜つわ〜」でせっせっせをやってるのを見かけました。
90年代に入り、総武線に乗って佐倉あたりを走ってる時、同じボックスシートに座ってる女子中学生がHitomiのCandy girlでせっせっせをやりだし、フルコーラスを堪能しました。
次は2000年だ!って楽しみにしてたんですが、、絶滅してしまったんですかね。せっせっせ。


HitomiのCandy girlでせっせっせ!、どんなだ、
























03月02日(木)
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